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魯じゃう

Author:魯じゃう
痴漢物を中心に
掲載してゆきます。
不定期でスイマセン
・・・


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私は、雨の日、濡れてもすぐに乾くように薄着で出かけるのですが、この日も上はタンク、下はカーゴという薄着ででかけました。

ダイヤも大幅に遅れ、案の定私の服も濡れていました。

電車は超満員状態でしたが、できるだけ早く着きたいので 私は特急の一般車両に乗り込みました。

電車が動き出してしばらくすると、私は斜め後ろの人に押されて ドアの所まで追いやられました。

今考えると、その時にはもう狙われていたのかもしれません。

移動するとすぐに、誰かが服の上から背中を触ってきました。

新手の背中フェチかと思って無抵抗でいると 相手の手が前にまわって来て、私の胸を押し始めました。

よくあることだと思って放っておきました。
すると痴漢の手は私の乳首のあたりを引っ掻き始めました。

胸は全体的にすごく感じてしまうので、私の乳首はすぐに硬くなってしまいました。

すると、着け心地重視で選んだカップが、柔らかめだったせいか下にズレて タンクにはズレたブラの上に乗った乳首が クッキリと浮いてしまいました。

恥ずかしくなって、胸を触る痴漢さんの手を脇でギュっとしめました。

すると今度は、腕を私に締められたままで、指先で私の乳首をこねはじめました。

このあたりからはもう声をガマンするのでイッパイイッパイでした。

敏感な乳首を触られ続けて脇の力が抜けると、痴漢さんは乳首を人差し指と 親指で挟みながら、余った指と掌を使ってさわってきました。

ものすごく気持ち良くて、もっと触って欲しくて、バレないようにしなくては と思い、胸を触られたままで鞄から本を取り出し さりげなく読むふりをしました。

痴漢さんもそれに気付いたらしく、ブラのホックを外してタンクの下から手を入れ 直に胸を触りはじめました。

今度はまるで、乳首を中心に搾乳をするよう感じの触りかたでした。

そして痴漢さんは、私が下乳が特に弱いのだと解ったのか 乳首を刺激しながら下乳をこしょぐるような触りかたんしてきたので 私は本当に感じすぎて、体が小さく震えていました。

その後はもう、どう触られたのか判断がつかないくらい気持ち良かったです。

口を噛み締めて、声ん殺すのが大変でした。

そして痴漢さんの降りる駅に着いた時、 「大丈夫?」と聞いてくれて 器用に服の上からホックをはめ直して出て行きました。

すぐに振り返りましたが、ドアから出ていくたくさんのサラリーマンに混じってしまい、彼を見つけることはできませんでした。

昨日は浴衣を着てました。

帰りの山手線で、すごく私酔っ払ってて、立つのやっとって感じでずっと下向いてました。

電車は新宿から池袋まで乗ったのですが、もう本当に混んでて、乗った瞬間から一人だけみんなと違う方向向いた男の人、スーツじゃないけどきっとサラリーマンって感じの人で・・・。

その人と私は向き合ってしまい、乗った瞬間からその人の右手が私のアソコにって感じになっちゃってました。

その人の方が背が高くて、私はすごくつらかったこともあり、もうしわけないのですが 寄りかかる感じになってしまってました。

その人は、電車の動きにあわせるように私の割れ目にそって なぞるようにさわってきました。

私はこの人痴漢だなーって思ったけど、久しぶりだったし、なんか別に酔ってるし、どうぞって感じでぜんぜんそのままにしてたら、浴衣だからかすぐにすそを広げられてしまい、パンツの上をなぞられました。

抵抗とか考えなかったけど、もししたくても本当に混んでてまったくそんなことできない状況でした。

なんか、パンツの上からでもすごくゆっくりだったのが逆に感じちゃって、気持ちよくって、ぬれてきたのがわかりました。

すぐに手はパンツの脇から中に入ってきて、ぐちゅぐちゅされちゃいました。

音がちょっと聞こえてるような気がして、ほかの人にばれたらどうしようって思ったら、ますます感じちゃった・・・。

高田馬場について、人がドアのそばの人は一度降りる感じなんですけど、私も痴漢の人もおりて、

そのときなんか恥ずかしかったけど顔見たら目があっちゃって、もう恥ずかしくて隣のドアに移ったら、
ついてきて、また電車がしまってからもさわられ続けました。

私は、横をリボンで結ぶパンツだったから、片方だけほどかれちゃって、おちるんじゃないかと心配でした。

気持ちよすぎて、立てなくなりそうで、ずっとその人の袖をつかんだままいっちゃいそうになりながらも池袋についたので降りました。

その人は ついてきて、今からホテル行こうっていわれたのですが・・

浴衣だったし疲れてたし、私は東上線なんですけど、無視して東上線の最終に乗り込みました。

そしたら これまたチョー混んでてびっくりしたのですが、乗るしかないし、乗ったら今度はまたすごく大きな人の腕が右胸に当たってる気がしたんです。

なんかそのときは 本当に気持ちいいとかより先にお酒で気分が悪くて、本当に立てなくて仕方なく また申し訳ないけれど、たぶん私の胸をさわってるであろう人にもたれちゃって、・・

でも その人の左手が浴衣のすそからすぐにパンツの上を触り始めたんです。

なんか、二人も違う人に痴漢されたのはなくて、さっきのドキドキもあるし、不覚にもまた 気持ちよく思ってしまい、ずーっと触られっぱなしでした・・

10分くらいで 電車を下りました。

疲れてて、気持ちよくて、なんか変な気分で、でも早く浴衣脱ぎたくて急いで帰りました。

改札を出て、人がだんだん少なくなっってちょっと暗い道になっちゃうんですけど・・

げたが いたくて、なんか吐きそうで、水が飲みたくて 病院があるんですが、入り口にベンチがあって、休もうと座りました。

そしたら、飲みにいかない?って 声をかけられて、みたら さっきの大きな痴漢の人でした!

私は これはさすがにまずいと思ったけど・・でも立てなくて 座ったままで・・

すると さっき気持ちよかった?って言われて、だまってたら、その人は私の足元にしゃがみこんで、ゆっくりすそを、ひざの上を、なで始めました

気分悪かったし、なにも言えなくて、そしたらその人はパンツ見えるくらいにすそを広げて、ひもとっていい?って言いながら、ひもをとったので、アソコがまるみえになっちゃった。

すごく恥ずかしくて・・
しかもすぐそばに交番があったのに。

ずっと舐められちゃってました。すごくその人は上手で、気持ちよかったです。

その人は、さわって、とか、自分のを出してさわらせようとしたのですが、浴衣が汚れるのやだからさわりませんでした。

途中で家に電話して「もうすぐ車来るからもう帰ってください」といって、なんとか帰ってもらいました。

1ヶ月くらい前の話です。
東急〇横線の急行に、いつものように、朝8時少し前に乗りました。
いつも一番前の車両は、ゲギ混みです。
さらに田園〇布付近で沢山人が乗ってきました。
偶然にも、24〜25歳くらいの女性と向かい合わせになりました。
かなりスタイルのよろしい女性です。
「親の意志」を無視してわが息子はビンビンになってしまいました。
ちょうど、その女性の骨盤あたりに息子が強く押し当たる状態です。
「すみません・・」
と僕は、耳元でつぶやきました。
「・・・・。」
彼女は、無言のまま首を横に振り、うつむいています。

しかしそれから数秒後、上目使いにじっとこちらを見ているのです。
しかもバッグを持った手と、もう片方の手を僕の胸に当ててきます。
そしてかすかな、吐息を漏らし始めたのです。
僕は、自分の息子が当たって感じてきたのかな?と一瞬思いました。
が、それは誤解でした(笑)。
なんと本物の痴漢さんが、彼女の後ろでお尻の方からズボン越しに
おま〇このあたりを触っていたのです。
その指は僕の太股と彼女のドテの間で微妙に振動をしているのです。 
それがとても上手なのです。
僕は、さすがプロ?と思いました。
学芸〇学で少し人が乗ってきて、その痴漢さんは彼女と少し離れた
ところへ、押されてしまいました。
彼女はぐったりして、渋谷に着くまでの間僕の胸におでこをつけて
僕も彼女の腰のあたりに手を添えてしばし、恋人気分の通勤でした。
僕の心臓のドキドキが彼女には伝わったと思います。

渋谷の駅でさっきの痴漢さんの顔を良く見たら、銀縁眼鏡をかけた
頭の薄い、肩から黒いバッグを掛けた、おたく系の45歳くらいの
普通のおやじでした。
こんなおやじの手わざに、彼女が感じさせられていたなんて・・・

私は、中学で電車通学を始めてから、高校・大学・OLと、結婚で退社するまで、ずっと同じ路線を使っていました。

田舎なので、どこに行くにも、それしかなかったのです。
その為、朝のラッシュは恒常的で痴漢が多いのでも有名な路線でした。
朝のラッシュでの痴漢は当たり前状態で、声を出して拒絶出来る子は良いとしても、弱い子等は、格好の痴漢の餌食でした。

それでも毎日毎日痴漢と戦っていれば、慣れてきて、気の弱い子でも拒絶出来るようになったり、痴漢に会わない工夫とかも上手くなります。
更に、スカートの上から、お尻を撫でられる位の痴漢なら無視出来る位に慣らされてしまいます。
私も声を出せずに餌食にされた一人で、多少の痴漢には構っていられない程度には慣れました。

痴漢が明らかな過激な物から、痴漢なのか分からない程度の軽い物まで含めれば、ほぼ毎日と言って良いでしょう。

逆に一切痴漢されなかった日等は、何があったんだろう?今日の私、どこか変かな?等と心配になる程でした。
だから、服の上から触られるとか、下着の上から触られる程度では、ここに書く程の体験ではありません。
高校に入ってからは、痴漢の上手い下手を判別したり、上手い痴漢の愛撫を楽しんだりもするようになってました。
と言っても、痴漢は嫌なものです。

誰か分からない男に、無遠慮に只で触られたり弄ばれる不快感は、常にありましたが、一々構っていられなかったり、時たま触るのが上手な痴漢がいて、結構気持ち良かったりしてました。
そんな人は、月に一人いるかいないかでしたけど。
そんな中で印象に残った痴漢を何人か書いていきます。

まずは複数の痴漢の事を二件。

高校二年の時でした。
その頃は上手い痴漢による快感を楽しむ余裕も出来ていて、珍しく上手い痴漢によるスカートの中への侵入を許してしまっていました。

駅から乗ったばかりで早くもスカートの中に侵入してきた手際の良さに感心したものでしたが、降りる駅まで、この調子で触られたら、ちょっとマズイかなとも思っていました。
しかし、次の駅で降りたので、ほっとしたのも一瞬で、次に私の後ろに立った人に、全く同じように痴漢されたんです。
多分、私が無抵抗で痴漢されてたのを見ていて、前の痴漢が降りたので、自分も…と思ったのかもしれません。
私が抵抗しないと確信してるかのように、無遠慮にスカートの中に手を入れてきました。

流石に私も抵抗しようと、払いのけようと手を後ろに廻した途端、斜め前にいた別の痴漢が無防備になった前からスカートの中に手を入れてきました。
「えっ?何?」

頭が混乱し、どっちか、抵抗したら良いのか、迷ってるうちに、逆の斜め前にいた人まで私に身体を押し付けるようにして電車の揺れを利用して体勢を入れ替えて、捲くり上げられて剥き出しになった私の内股からパンツ腰に指を這わせてきました。

もう、それから抵抗しても無駄でした。
一人の手を払いのけてる間に、他の二人からの攻撃に無防備となり、三人掛かりでみたいにパンツを下にめくり下ろされてしまいました。

三人は知り合いとか、仲間とかではなかったようです。
たまたま私が痴漢されてたのに気付き、自分も参加した…という感じでした。
私の股間に集中した痴漢の手が触れ合い、一瞬の責めぎ合いの上、一人が妥協したように手を引き、私の胸を狙ってきました。

高校の頃には、胸が大きくなり、クラスで1番、学年でも上位五本の指に数えられると自負していた私でも、十年以上、毎日のように痴漢の被害にあっていて、胸に手を伸ばしてくる痴漢は殆どいません。
周囲にバレやすいからでしょうか。
冬服の下から手を入れられ、胸の所のブラウスのボタンを三つ程外されて、ブラをかい潜るようにして、おっぱいを直に触られ、乳首を摘まれるようにして弄ばれました。

股間では、前と後ろから手を捩込まれ、競い合うようにして性器の中に指を侵入させようとしています。
私の手は、いつの間にか両脇の痴漢に押さえ付けられて動かせず、全くの無抵抗状態で、性器と乳房を嬲られっぱなしでした。
性器には二人の痴漢の指がかなり深くまで侵入し、クリトリスも摘まれるように弄ばれ、お尻の穴まで嬲られ、胸を独り占めしてる痴漢に、ブラウスのボタンをほぼ全開にされ、両方の乳房と乳首を交互に弄ばれました。



こうなると実質、全裸の身体を三人掛かりで弄ばれてるのと同じようなものでした。
それも、人が大勢密集している満員電車の中で。
抵抗を諦めた訳ではありませんでしたが、結局は同じでしょう。
只でさえ身動きしづらいラッシュの中で、両手を封じられては、されるがままです。

自分一人でしている訳ではないせいかもしれませんが、三人の痴漢は、決して上手い部類には入りません。
それでも、その異常な状況と、三人掛かりで責められ続けた事で、私は快感に襲われ、声を出さずにいる事に必死で、腕を開放されても抵抗は出来なかったかもしれません。

そして、ついに絶頂に押しやられ、必死に堪えましたが、痴漢には気付かれたでしょう。
股間をまさぐる二人は満足そうな息を吐き、私は顔を上げられなかったので見てはいませんが、おそらくいやらしい笑みを浮かべていたんだと思います。

最後にクリトリスとアナルを一嬲りして、手を引きました。
拘束されていた腕も開放されたので、めくり降ろされていたパンツを形ばかりですが、引き上げました。
しかし、私の胸を弄んでいた痴漢は、私が達したのに気付いたはずなのに、胸から手を引き上げようとはせず、私が電車を降りるまで弄び続けました。

後から考えたのは、私をイカせたのは、性器を担当した二人で自分ではないからだと考えたからなのかなと。

私としては、総合的な状況により絶頂に押しやられたのですが、その人の考えは違っていたのかなと。
更に言えば、胸を痴漢する機会は、中々ないので、時間一杯楽しんだのかもしれません。
三人は、それぞれ偶然にチームで痴漢しただけだと思いますが、痴漢するような人は、似たような思考回路なのか、急造のチームにも関わらず、即席でチームプレーを行い、私は完敗させられました。

次に話すのは、始めから三人チームで私を嬲った痴漢の事です。

この路線では、数台に一台、古い車両があり、四隅に椅子がない車両があり、降りる駅が比較的大きい為、降り損なう心配がないので、私はドア付近で人の波に翻弄されるより、奥に押し込まれるままにしてるのが常でした。
しかし、その日はいつも以上に奥に押し込まれました。
そして、押されながら、制服のスカートを捲くり上げられていました。

私のスカートを捲くり上げるのは簡単です。
股下数cmの超ミニでしたし、制服のスカートは裏地もない、ただの布切れでしたから、痴漢にではなくても、ただ人波に揉まれるだけで、ずり上がる事はあり、揉みくちゃにされて車外に出たら、パンツ丸出しだった事は、一度や二度ではありません。

でもその時は、意図的に手で捲くり上げらたんだと思います。
全周が完全な形で綺麗に捲くり上げられてたばかりでなく、しっかりと押さえ込まれてて下げる事が出来なくされてました。

気がつくと私は、車両の隅近くにいました。
1番角に男がいて、私は斜め後ろから二人の男により、角の男に向かい合わせに押し付けられるようにされてました。
直感的にグループの痴漢かと思いましたが、確かめるまでもありませんでした。
その位置に着いた時にはスカートが捲くり上げられていて、パンツが剥き出しにされていただけでなく、直後に電車が動きだした揺れを利用して三人掛かりで、パンツを下ろされたんです。

その絶妙なタイミングと息のあった呼吸で、グルだと確信しました。
それも何人もの女の子を弄んできた常習犯でしょう。
電車に乗り込み、動き出した時には、下半身剥き出しにされ、触られたのは私の数え切れない痴漢体験の中でも最速です。

しかも、膝を閉じられないように、前の一人と後ろの二人に足を捩込まれていて、それでも腰を落としたりすれば股を閉じる事は可能だったでしょうが、その一瞬の隙に手を入れられ、性器に指を入れられていて、それから閉じても性器の中でうごめく指には全く無防備と同じでした。

更に後ろの一人がアナルに親指(たぶん)を這わせつつ性器に…

前の一人がクリトリスに親指(同じくたぶん)を嬲りつつ性器の奥に挿入していて、アナルを強く嬲られて、反射的にお尻をすぼめると前の痴漢が奥に侵入してきて、腰が引けると後ろの痴漢がますます万全な位置を確保してきて、数度繰り返した時には、私の股間は二人の痴漢に完全な征服されていました。

その間にも後ろのもう一人の痴漢は、冬服の制服の下に手を入れ、ブラウスのボタンを全開にし、フロントホックのブラを外し下げ、冬服の下で両方の乳房を剥き出しにして弄び始めていました。

同じ三人でも、始めからチームを組んでると、こんなにも手際が良いんだと感心したのは、後からでした。
まだ電車に乗って動き始めたばかりで、この状態です。
降りる駅までが異様に長く感じました。
二人掛かりで性器を、更にクリトリスとアナルまで嬲られ、おっぱいと乳首まで弄ばれ、こんな状態なのに濡れてしまいました。

でも仕方のない事です。
あれだけいじくり廻されたら、その気がなくても生理現象として濡れてしまうのは避けられません。

それに私自身感じてしまってもいました。
あんなに同時に性感帯を責められた事なんてなかったですから。
左手は多少自由が効きましたが、痴漢の腕を掴むのが精一杯で、引き抜いたりする琴は出来ませんでした。
そのうち、快感が高まってくると、拒絶しようとして掴んでるのか、もっとやってと掴んでるのか、自分でも分からなくなってきた程でした。

まだ降りる駅まで半分にも行かないうちに、私はイカされてしまいました。
達し終わった虚脱感で身体の力が抜けました。
腕を掴んでる手を離してしまうと、今度は逆に痴漢に掴まれ、男の股間に押し付けられました。
いつの間にか出していたのか、痴漢の性器を握らされそうになりました。
反射的に手を引きました。

その頃には、数人の男心との性体験も済ませていて性的好奇心は旺盛でしたが、見ず知らずの、しかも痴漢の性器など、積極的に触る気などしませんでした。

しかし、痴漢の顔が近寄り、私にしか聞こえない声で、
「手で握るのが嫌なら、入れちゃうよ。俺は、その方が良いんだから」
と囁きました。

入れるという事が、すぐに犯されるという事だと分かり、こんな所で無理だ…とは思えませんでした。
下半身剥き出しで、散々嬲り廻されてヌルヌルになっていて、三人で廻りを囲まれて周囲から気付かれにくく、相手の性器も既に剥き出しでした。

本当に犯すぞ!とでも言うように、性器の先で恥骨を突かれ、私は観念しました。
痴漢の言いなりになって自ら痴漢の性器を握る屈辱は耐え難いものでしたが、犯されるよりはマシでした。

まだ私の恥骨を突いてる痴漢の性器を押しのけるようにして握りました。
私は、ずっと下を向きっぱなしでしたが、痴漢の口元がにやりと笑うのを感じました。
痴漢は私の手首を掴み、前後に動かし、痴漢の性器を扱かされました。

すると、右後ろにいた痴漢が私が右手に持っていた鞄をもぎ取り、私の右手を自分の股間に導きました。
自分のも握れという事なのは、すぐに分かりました。
握らなければ、犯されるという事も。

私は両手に二人の痴漢の性器を握らされ、扱かされ、更に左後ろの痴漢には、お尻の割れ目に性器を挟まされました。
その間も痴漢の嬲りは休む事なく、達したばかりで敏感になった私の身体は、再び絶頂に向かい押し上げられました。
頭がぼうっとしてきて、痴漢の性器を扱く手も、動かされてるのか、自分で動かしてるのか分からなくなり、快感に堪えているうちに、最終的には自ら痴漢の物を必死で扱いていました。

そして、順番は忘れましたが、三人の痴漢は私の股間に射精しました。
私も二度目の絶頂に達していました。
痴漢は精液を着ける部分をパンツで隠せる所にそれぞれ着けていて、三人が射精し終わると、パンツを穿かし直してくれ、スカートには精液が着かないようにしてくれました。
代わりにパンツは精液でベトベトになりました。

私が降りる駅に着くと、スカートも降ろしてくれました。
制服で、どこの学校かも把握されていたようです。
私は駅のトイレに入り、パンツを脱いで、ティッシュで精液を拭き取り、替えのパンツに穿き替えました。

超ミニの制服を着てましたので、パンツを見られるのは日常茶飯事というか、想定済みというか、見られるのを前提にしていて、生理とか、痴漢で下着を汚してしまったりとかがあるので、替えの下着は常に携帯し、学校のロッカーにも入れてありました。
この時程、必需品だと感じたのも少ないですが。

この時以外にも複数の人に痴漢された事はありますが、この痴漢達が1番チームワークが良く、かつ紳士的(?)だったのはいませんでした。

なんだか昨日の出来事を思い出すとなんだか変な気分になってきます。

普段はあまり電車に乗らないのですが、昨日から市内の予備校に通うために乗りました。

一緒に通う事になった同級生の男の子がいるのですがその子も一緒でした。

電車のドア付近に一緒に立っていたのですが、だんだん混んできてその子は私から少し離れたところに移動してしまいした。

気がつくと20代後半ぐらい?のサラリーマン風の男の人が背後に立っていて、手の甲で当たるか当たらないかというような触れ方をしてきました。

最初は混んでるからあたっちゃうのかな?と思っていたのですが、だんだんエスカレートしてきて太ももからおしりへ、

そしてパンツの中にまで入ってきました。

痴漢は前に2回あったことがあるのですが、少し体をよ
けるとやめてくれました。

でも昨日の人はやめることがなく、エスカレートしてきました。

最初はものすごく怖かったのと、同級生の子や周りの人にばれたくないとかあってどうしていいかわからず下を向いました。

なんだかやさしいタッチで下着の上から触られ、体を後ろから密着してきて、おしりの当たりに固いものを感じました。

男の人の体温が伝わってきて「もしかしてこれが〜〜」と考えているとなんだかとてもドキドキしてきて顔とあそこが熱くなってきました。

指がパンツの中にスーと入ってきたときには私はもうビチョビチョでした。

初めてのことで指で優しくいじられ、私はどんどん濡れていきました。

指があそこにるのがこんなに気持ちいいなんて初めて知りました。

目的地について他の人と駅にドッと押し出されたときは、ホッとした気分と、もう少し触ってほしかったような複雑な気分でした。

同級生の男の子は少し奥だったので待とうと思っていたら、その男性が声をかけてきて、

「今からどこいくの?」とか「食事に行かない?」と誘ってきました。

同級生の子が「おっさん何か用?」と声を掛けてくれたので、すぐに行ってしまいました。

でも今考えると、あのとき私一人だったらどうなってたんだろう?と変な妄想をしてしまいます。

でも私なんだかもう一度あんな風にきもちよくしてほしいと思ってしまうんです。


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