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この前お昼ごろに隣りに座ってるおじさんからスカートの中に手を入れられた。

高校入ってから一年以上
学校ある日もよく痴漢されてて
でも制服着てない時に痴漢されるの初めてでドキドキした。
しかも座ってて痴漢されるの初めて。

ジーンズのミニスカートだったけど、サイドのボタンを外されて手が入ってきて
太腿撫でられてゾクゾク感じたし、おじさん見たらいい感じだったから
触りやすいように自分でちょっと脚開いた
おじさんのジャケットが膝にかかってたから周りから見えないから大丈夫だった。
内腿撫でられて感じる~!だんだん手が奥に来るからドキドキ過ぎて目つぶった。
パンツの上からおまんこ弄られてマジ興奮。ツルツル擦られてムニムニ押されて
「濡れちゃう・・・」て思った。
うっとりして、もっと脚開いてしまいそうで、ヤバくって、手すりに顔隠して寝た振り。

さんざんおまんこムニムニされてから、Tバックの縁のフリル掴まれて、パンツずらされた。
パンツをおまんこから思いっきり脇に寄せられて、割れ目をヌルヌルされた。
直に触られた感触で、「ああ~~、やっぱり~、もー、ビショビショになってる~」て思った。
割れ目の外まで全部ヌルヌル。

割れ目の間を縦にヌルヌルされて、たまにすっごい敏感なとこかすって、腰ヒグヒグしそうでヤバかった。
思わずバッグをぎゅっと握りしめたし
指がおまんこの奥まで、ニュ~ル~~・・・挿入された気持ち良さで、力はいって爪先立ちになったりした。

おじさん、きっと、ウチみたいな若くてカワイイ女の子いたずらできるのとか、めったに無いんじゃない?
おじさんの興奮分かるくらいメチャクチャ懸命にかき回してくるから
こっちもメチャクチャ興奮だし、気持ち良いし、我を忘れるってゆーけどホントにそんな感じ。
気が付いたら環状線一周過ぎてて、でも全然、降りなきゃって気にならなくて
「まだ・・・もっと、このまま・・・」て思ってた。

たぶん、一時間半ぐらい以上ずっと触られてて
「はっ!?」て思ったら、おじさんから耳元で声掛けられてて
迷わず、「うん、一緒に行く」て言った。

ファミレスでご飯食べてから、おじさん張り切って高目のラブホ連れてってくれた。
家帰ったの終電ギリギリ深夜になっちゃった。

高校1年のときの話です。

 生理不順と冷え性がひどいので、お母さんにすすめられて針とマッサージを受けるため鍼灸院にかよっていました。

 また、身長が175センチもあるので、学校のイスが合わなかったり、バストがちょっと大きめだったりで、肩こり、腰痛もあり、私には鍼灸院はなくてはならないものでした。

 いまでも、このときのことを思い出してオナニーに燃えてしまいます。(笑)

 自宅を改良したおしゃれな鍼灸院で、30歳くらいで若いんですが、福山雅治に似た素敵な先生が一人でやっています。

 治療の時は、他の人も同じかどうか分かりませんが、パンツ一枚にタオルをかけて受けます。ブラもはずします。

 最初はちょー恥ずかしかったけど、気に入った先生だったので、5回目くらいからは、赤のチャックのかわいいパンツを履いていったり、最近は大事なところの毛が隠れるか隠れないか位の、すごい小さいショーツを履いていくようになってしまいました。

 先生は何事もないかのようにたんたんとマッサージをしますが、よく見ると視線は明らかにパンツに集中してます。

 そして、上下ぴちっとした白衣を見ていると、前をもっこりさせて大きくなっちゃってるのが分かります。

 先生が私のこと見て興奮しているのかなと思うと、こっちまで興奮しちゃうんです。

 夏休みのある日、治療に行ったときのことです。

 おっぱいだけをタオルで隠して、鍼をうった状態で下腹をマッサージしてもらいました。

 いつもよりも下の方まで手が伸びてきて、足の付け根のところを揉まれて、小さなパンツだし、感じる部分にとっても近いところをマッサージするので、すごく気持ちがよくなってしまった。声が出そうになるのを押し殺して、ごまかそうとして

 「先生、なんだか変な感じだよ・・・」

 って言ったら、

 「ホルモンのバランスにもとってもいいから、嫌じゃなければ、もうちょっと刺激してみようか?」

 って言ってきたので、私は「うん」ってうなずきました。

 先生は、そのままお腹を円を描くようにマッサージは続け、そのうち小指がパンツの上から触る感じで、円を描き出して・・・。

 すごく感じてきちゃって、もう、大事なところが熱くなってきました。

 先生は

 「じゃあ、ちょっと下着ずらすから、ちょっと腰をあげてね」って。

 すごいびびったけど、体はちゃんと腰をあげてました(笑)。

 毛が見えるまででパンツをずらして、毛の上からソフトタッチでマッサージがはじまりました。

 もう、すごいドキドキで、気持ちよくって、偶然みたいに小指がパンツの上からクリに当たります。

 顔が真っ赤になってるのが分かるし、体は気持ちよくておかしくなりそうだし、今までに経験ないくらいの変な気持ちです。

 先生は、「るみさんは、肩こりがひどくて、生理痛もあるでしょ。これもホルモンバランスの関係で、一番効くのはバストマッサージなんだけど、受けてみる?ちょっと恥ずかしいかもしれないけど、体が楽になるよ。」

 とまじめな顔で言いました。

 私は、もう頭真っ白で、先生にまかせたくなって、変な期待もなって黙ってうなずきました。

 先生が優しくタオルを外すと、恥ずかしくて目をつぶってしまった。

 でも、私の裸を見てる先生の反応も見たくて薄目をあけたら、先生は今までに見たことのないやらしい目でおっぱいを見つめてました。

 それに私の乳首も富士山のように立っちゃってた。

 先生はお腹にうった鍼を一つずつ外していきました。

 先生は、ラベンダーの香りのする体温と同じくらい温かいオイルをおっぱいに垂らして、両手で、優しく円を描くようにマッサージしてくれました。

 これが気持ちいいったらしょうがない、うっとりして、体の芯から熱くなってきました。

 お腹が時々キュルキュルって音がして、子宮が伸び縮みしている感じ。

 上半身全体をオイルまみれにされ、肩、おっぱい、お腹を繰り返し揉みます。

 すると先生は、優しい声で

 「だんだん気持ちよくなってきたでしょ。ホルモンバランスが変化してきているからだよ。その証拠に、女の人の大事なところ、膣から分泌液がいっぱい出てきてるね。」って。

 私は、ああ濡れてるのがパンツにシミが出来てばれてるんだと思い、もうどうなってもいいって思っちゃたった。

 先生は「せっかくのかわいい下着汚しちゃ大変だから、」とか言ってパンツを足首から抜いてしまいました。

 私にはもう何もかかってません。

 ま○こ見られているんだって思っただけで、中からドッロってお汁が出てきているのが自分でも分かるくらいでした。

 先生は、足にも温かいオイルをいっぱい垂らして、マッサージしてくれました。

 そして、手は次第に股間の方に上がってきました。

 このドキドキがもうたまらない。

 足の付け根をマッサージするとき、手の甲がクリトリスに明らかに当たってます。

 私も、ここで初めて「あ~ん・・・あ~ん」と自分でもびっくりするくらいの声を上げてしまいました。

 「嫌じゃなければ、もっと直接効くマッサージがあるんだけど、どうしょうか?やっってみる?」

 私は口から心臓が飛び出しそうでしたが、黙って頷いた。

 先生は、両足を持って広げて、大事なところにオイルを垂らしました。

 それだけで、いってしましそうでした。

 クリトリスの皮をちゃんと剥いて、オイルいっぱいの指で、触れるか触れないくらいの感じで、次はくいっとクリを押す感じで、繰り返し触ってきます。

 もう、どうして瑠美が気持ち良くなる所ややり方を知ってるんだろうこの人って思って、先生のことすごく好きになっちゃいそうでした。

 私は「いっ、あ、や、いっ、あ~ん・・・」みたいにバカ声を上げてしまい、自分の声に興奮するみたいな感じでした。

 先生はま○この中にも指を入れてきたり、お尻の穴もオイルの指で刺激したりして、もううまくてうまくて、感動もの。

 そんなことを繰り返されて、いっぱいいってしまいました。


 マッサージが終わった後は、やけに恥ずかしくって、先生と目を合わせることもできなかった。

 なんかすごく悪いことをしている感じで、落ち込みました。

 それ以来、その鍼灸院にも行けなくなってしまいました。


この前高校卒業しました。
初めて投稿します。

私が高校3年になった頃から、同じ人に痴漢されるようになりました。
スーツを着ていて眼鏡をかけた、20代前半くらいのサラリーマンです。

電車に乗り込むと、最初は手の甲をお尻に当てられ、私は違和感を感じましたが、『まだ痴漢と決めつけるのは…』と思い、放置していました。
すると、「コイツ抵抗してこない」と思ったのか、スカートの上からお尻を触り始めました。
結局、終点まで電車は止まらないまま15分間…
痴漢はスカートを少し捲り上げて下着の上から股間を触り続け最後、痴漢は下着をずらしてあそこに指を入れて、息を荒げながら激しく動かしていました。

電車を降りる際、手に紙のようなものを握らされました。乗換えた電車で握っていたものを見ると、一万円札でした。
触らなくても、自分の下着が湿っているのが分かり、色んな感情が込み上げてきて…学校では上の空でした。


翌日、電車に乗ると痴漢が向かい合わせに立っていました。逃げようにも満員電車なので身動きが取れません。
「また今日も昨日みたいに…」と思いうつ向いていると、痴漢が自分の携帯電話を私の手に握らせました。
「?!…どういうこと…?」と思っていると、痴漢は耳元で「携帯を開いて。書いてあることに答えて」と言われました。
携帯には、胸のサイズやHの経験はあるか、というセクハラ的な質問が書かれていて、最後に「書かなきゃレイプする」と書いてありました。最後の一文で頭が真っ白になり、私は震える手でキーを打ち、痴漢に返しました。

痴漢はしばらく携帯の画面を眺めた後、携帯をポケットにしまい、制服の上から胸を触り始めました。
昨日お金を貰ってしまった後ろめたさで、私は抵抗することが出来ませんでした。
痴漢もそれがわかっているようで、私のブレザーとYシャツのボタンを上から外し、ブラが見えるように左右に少し開きました。
痴漢される嫌悪感より、周りの人に気づかれたらどうしようという気持ちでいっぱいでした。
痴漢がブラを上に引っ張り、乳房が露になりました。幸い周りの人はこちらを向いていなかったので気づかれませんでした。
痴漢は最初は優しく両手で胸を揉み、その後乳首を指で刺激してきました。私は胸が感じやすいため、昨日よりあそこが濡れていました。
「ん…あっ…」と自分でも思わず声を出してしまい、小さい声でしたがものすごい恥ずかしかったです……

終点まであと3分ほどの所、乗車してからずっとうつ向いてたのですが、「ちょっと顔あげてよ」と言われ上を向いた瞬間、キスされてしまいました…
口の中に舌が入ってきて、下では痴漢が片手で胸を揉み、もう片方の手は私の手をつかんで自分の股間に当てていました。
ズボンのチャックの辺りが大きく膨らんでいました。

終点に到着すると、また紙を握らされました。
一万円札と痴漢のものと思われるアドレス・電話番号・「好きです。よかったらメール下さい」と書かれた紙でした。

翌日から、車両や時間を変えても、
同じ痴漢がいました。(毎日ではないですが)
例の通り、お金を受け取ったので抵抗出来ず…そして、だんだん痴漢される恐怖が薄れ、少し楽しんでいる自分がいました。

しかし、毎回一万円札と一緒に渡されるアドレスの紙は気持ち悪いので捨ててました←



私が高校1年のときにバスで痴漢にあった体験談です。

私が学校の帰りにバスの一番後ろの席に座ると、同じく一番後ろの席に男の人が座ってきました。
見た目は、20代後半くらいで紺のスーツを着た普通のサラリーマンでした。
乗客はあまり乗ってなく降りるドアの近くに3~4人が乗っていただけでした。
一番後ろの席にはもちろん私とその人しか座っていませんでした。
バスに乗ってから少し経つと、隣のサラリーマンが少し私に近づいてきました。

そしてまたしばらく経つと肩や腿が触れてきました。
席は空いてるのに、何か『いやだな~』と思っていました。
でも、またしばらく何もなかったので、『バスの揺れで触れてしまったのかな?』ぐらいにしか思っていました。

ところが、次の停留場で2人の乗客が降りてドアが閉まった途端に、その男の人手が私の膝の上に手を置いたんです。
そして、その手はだんだん私の太ももを撫でたり、触ったりして怪しい手つきになってきました。

でも私は初めての痴漢で怖かったのもあったし、バスの通路側に男の人が座っていたので出れませんでした。
私が下を向いて困っていると、その手がだんだんスカートの中へ入っていきました。

私はどうしていいかわからず緊張したまま身を凍らせていました。
でもその指使いはとても優しくて、パンティーの上から私のアソコをゆっくりと触ってきました。
そのソフトタッチが何とも言えず、不覚にも私はアソコを湿らせてしまいました。
サラリーマンは、私のパンティーが濡れてるのがわかったのか今度は、パンティーの端から指を入れてきました。
ピチャッピチョッとアソコが濡れている音がひそかに聞こえてきました。
自分でも恥ずかしくなりました。

そしてサラリーマンはアソコにゆっくり指を1本入れてきました。
ゆっくり入口付近を刺激されながら入ってきたので、私は『ンッァア…ハァハァ…』と息を荒くしてしまいました。
でも車のエンジン音で私の息遣いはかき消されていました。
 
そしてサラリーマンは指をもう1本入れてきて出し入れのスピードをどんどん上げました。
アソコの穴には中指&薬指、クリは親指で両方攻めてきたので私はどんどん感じてしまいました。
それと同時に、アソコからお汁がどんどん溢れ出てきます。
そして頭が真っ白になり『ァッ…ァッ…イクッ!』と初めてイッてしまいました。
何だか体に電流が流れたような感覚でした。

たまに自分でもクリトリスを触っちゃうことがありますが、実はまだ処女だったので指を入れられたのはちょっとショックだったけど、こんなに気持ちいいとは思いませんでした。
それから自分の停留場で降りて、足をガクガクさせながら何とか帰りました。

あれは、私が高校入学してすぐの秋の事だったと思います。

ブレザーの制服、スカートは膝丈で、髪は鎖骨にかかるくらい。

第一印象は、真面目で大人しい感じに見られていたと思います。

実際、趣味は読書で、クラスでも目立たない方でした。

希望していた高校に受かったは良いものの、満員電車に長時間揺られていなければならなかったのが初めは苦痛で仕方ありませんでした。

痴漢もその時に初めてされました。

初めは気持ち悪いのと怖いのとで、泣きそうでした。

でも大抵の場合は、スカート越しにお尻を撫でられるか、降車する時のドサクサに紛れて胸を触られるか程度で、次第に慣れていき、少しくらい触られただけの時は、あまり考えないようにしていればそれで済みました。

隙があれば、満員電車に揺られながら文庫本を読むくらいの余裕もありました。

そして、あの時の痴漢もそんな風に、本を読んでいる時に起こりました。

初めはいつものように、スカート越しにお尻を触られているような気配がありました。

"またいつもの痴漢だ"と思い、特に抵抗するでもなく、本の内容に集中する事にしました。

今思えば、あれで痴漢しても大丈夫だと思われてしまったのかもしれません。

痴漢の手は、段々とお尻を撫でている手の感触が、スカート越しにもハッキリと感じられる程になってきていました。

その触り方が妙に生々しく、今までされた痴漢とは何となく違っていました。

お尻全体から腰の方まで優しくゆっくりと触ってくるのです。

スカートのツルツルとした裏地とパンツが擦れるのが分かります。

膝裏には、スカートの裾で撫でられてるように感じました。

そこで初めて、私はなんとなくマズいような気がしましたが、今まで痴漢に対して抵抗らしい抵抗をした事がなかったので、どうして良いか分からず、ただ文庫本の端を強く握るしかなく、徐々にスカートが上へ上へとずらされていくのが分かりました。

そして、とうとうスカートの裾から男の人のゴツゴツとして大きな手が入ってくる気配がしました。

その手は、パンツ越しに私のお尻に直接触れてきました。

掌は熱くて、汗をかいている、そんな風に思いました。

その感触が生々しくて信じられず、私の心臓はドキドキとしてしまいました。

掌は、お尻の感触を確かめるように撫でていたかと思うと、急にお尻をギュと鷲掴みにしてきました。

私はそれにビックリとしてしまい、思わず身体をビクッと反応させてしまいました。

そして、痴漢は私のパンツの端を指でなぞったり、太ももの付け根を触れるか触れないかくらいの感じで触ってきました。

頭では嫌と思っていても、身体は段々とその絶妙な柔らかな刺激に、勝手に反応していってしまいました。

私はただ顔を赤くして、本を読んでいるフリをして俯くしか出来ませんでした。

何故ならもう既に、私のアソコが濡れ始めてしまっていたのが、自分でも分かってしまっていたからです。

その時、人がよく乗り降りする駅に着き、沢山の人が更に乗ってきました。

私は痴漢に押しやられる形で、反対側の、終点まで開かない扉の方に追いやられてしまいました。

そして、私は窓の外を見るようにして立ち、その後ろに痴漢はピッタリとくっつく形になりました。

先程のドサクサに紛れて、スカートは捲り上げられたまま、半分程パンツが晒されているのが分かりました。

そして、そこに信じられない事に、男の人の硬く勃起したおちんちんを押し付けられていました。

ズボン越しなのは分かりましたが、柔らかなお尻で初めて受け止めたその形はハッキリと感じられ、私はとても恥ずかしくなってしまいました。

(…この人、私で興奮してこんなになっちゃってるんだ…)

そう思うと、イヤラシく、汚らわしく感じていた筈の男性器が何だか愛おしいような変な気がしました。

痴漢は、私のお尻に勃起したおちんちんを押し付けたまま、両手を前の方に回してきました。

私は文庫本を両手で持っているので、その手を払いのける事は出来ず、ただただされるがままになっていました。

と言うよりは、私はもう何かを期待せずにはいられなかったのかもしれません。

電車の中で、沢山人がいるこんな所で、いやらしい事をされてしまうと思うと…。

痴漢はゆっくりと制服のブレザーの前を開き、シャツ越しに乳首の辺りを触ってきました。

シャツとブラ越しでしたが、知らない男の人にそんな所を触られてしまっていると思うと、自然と息が上がってしまいました。

そして、下を見ると痴漢の手がシャツのボタンを器用に外していくのが見えました。

"あ、ダメ…こんな所で…"

そう思いながらも、段々とはだけられていく自分の姿を見て、私は興奮してしまいました。

ボタンは第2ボタンから第4ボタンまではずされ、私の水色のブラジャーがチラリと露わになりました。

そこに痴漢の大きな手はスルッと入っていき、ブラジャー越しに私のおっぱいを優しく揉んできました。

…ハァ、…ハァ。

いつしか私は、呼吸の乱れを制御出来なくなってきていました。

そして、後ろの痴漢も、私の耳元で、ハァ…ハァ…と少しづつ息を荒くしていくのが分かりました。


痴漢の息がかかる度、身体が熱く火照っていきました。

私はその時初めて、耳が弱いという事を感じました。

痴漢は調子に乗ったのか、ブラをほんの少し下にズラしてきました。

私の乳首は外気に晒され、ブラと擦れて立ってしまいました。

"…あ、そこをされたら、もう…"

私は文庫本で隠すようにしながら、自分の乳首が、痴漢の太くてゴツい指に擦られるのを期待してしまいました。

しかし、痴漢は乳輪のあたりを焦らすようにして、クルクルと円を描くように触ってきました。

"あ、…くぅ、あぁ…"

私は期待に身体を震わせて、今か今かと、求めている刺激がくるのに身構えるようにしていました。

それがとても焦れったく、思わず身体をくねらせ、自分から乳首を擦り付けそうになるのを、必死で我慢しながら、

"あ、あ、ダメ、ダメ…。やぁ…、こんなの、お、おかしくなっちゃう…"

もう乳首を擦られたい、思いっきり気持ちよくされたいという事しか考えられず、頭の中はいやらしく犯されている自分でいっぱいでした。

執拗に痴漢は私の乳首を焦らし、私はもう痴漢の思うがままにされていました。

アソコからとめどなく愛液が溢れ、ヌルヌルしていくのも感じていました。

もう限界…!

そう思ったその時、その気持ちを見透かすように痴漢は、私の乳首の先を転がしてきました。

"ああああぁ…!!!"

「…ん!」

身体は、その刺激にビクンとなり、思わず声を出してしまいました。

声は、電車の騒音に掻き消されましたが、反応してしまった事が恥ずかしく、私はもう顔を上げて周りを見る事すら出来ませんでした。

もし、こんなはしたない格好で痴漢をされながらも、感じてしまう淫乱な女子高生だと周りの人に気付かれたら…。

そう心配するのも束の間、痴漢の指はまたしても私の両乳首を責め始めました。

指が、初めはゆっくりと乳首を弾くようにしてきました。

焦らされていた分、その待っていた刺激のあまりの気持ちよさに、私は唇を噛み締めて、出そうになる吐息をなんとか押し留める事で精一杯でした。

"ダメ、ダメ…、こんなので感じちゃ、あぁ…、やぁ…!"

下を見ると、水色のブラジャーの隙間から、私の両乳首がいやらしくぷっくりと立ち、それを男の人の太い指で、卑猥な形に擦られている様が見えました。

あ…、凄くいやらしい…。

私はその光景にとても興奮してしまい、目が放せなくなってしまいました。

痴漢は更に私を追い詰めるように、親指と中指で乳首を挟み、クリクリと捻ったり、摘み上げた乳首の先を人差し指で擦りあげてきました。

"あ、あ、んぁ…!もうダメ、もうダメ、…あぁあ、気持ち良すぎちゃうぅ…!!"

途方もない刺激に、私は我を忘れて物凄く感じてしまい、身体を震わせ、息が上がるのを押さえ切れませんでした。

相変わらずお尻には硬く勃起した痴漢のおちんちんが押し付けられ、乳首は卑猥な形にされるがままに転がされ、耳元にあたる興奮した吐息が身体を熱くさせました。

パンツはもう既にグチャグチャに濡れ、蜜を滴らせている入り口がヒクヒクし、刺激を求めているのを感じました。

刺激は強いものの、絶頂に達する程ではなく、寸止めされ続けているような状態でした。

"もう、お願い…、もっと、ああぁ…、もっと、して…"

私は思わず自らお尻を突き出し、痴漢のおちんちんを擦りつけるようにしてしまいました。

それに気付いた痴漢は、左手で乳首を責めたまま、右手を前からスカートの中へと入れていきました。

太ももをひと撫でされ、さらにその奥へと手が伸びていきます。

"あぁ、触られたら、私がはしたなくアソコを濡らしているってバレちゃう…"

そう思うとドキドキしました。

…クチュ。

パンツ越しに痴漢の指が軽く触れただけで、そんな音が聞こえてしまったのではないかと思える程、私のアソコは濡れそぼっていました。

耳元で息を荒げる痴漢が、ニタァと笑ったような気がしました。

おまんこのスジを撫でるようにして、痴漢の指はゆっくりと前後に動き出しました。

濡れたパンツに私のアソコの形がクッキリと浮かびあがってしまう様子が頭の中に浮かんでしまいました。

ヌルヌルと布越しに擦られるだけで、とても気持ちよく、もうどうなってもいいとすら思いました。

クリトリスの上を擦られる度、私は腰が勝手に動きそうになるのをなんとか抑え込みました。

痴漢は、私のパンツを横にずらすと、とうとう直接私のおまんこに触ってきました。

"んぁ…、あ、熱い…"

指が蜜の溢れ出てくる膣口に触れ、愛液を指先にまとわりつかせるようにして、軽く震わせてきました。

クチュクチュと小さな音が漏れ、とても卑猥な音に私はまた自分の顔が熱くなるのを感じました。

あ、ぁ、こんな所で、いけないのに…。

痴漢は私の愛液でヌルヌルになった指で、蜜をすくうようにしてクリトリスに塗りつけてきました。

"…あ、ぁ、…それ、ダメ…、そこは弱いの…。んぁ…!"

ヌルヌルになったクリトリスを痴漢は優しく擦りあげてきました。

"ふぁ、あ、ぁ、あ、…やぁ、ダ、ダメぇ、あぁ…すご、い、…ぁ"

同時に乳首も摘ままれ、先っぽを擦られ、更に愛液でアソコはヌルヌルになっていきました。

パンパンにはち切れんばかりに勃起してしまったクリトリスを責める手を痴漢は止めません。

"あー、あー、もうダメ、もうダメぇ…、おかしくなっちゃう…。いっちゃう…!"

"電車の中で、…こんな大勢の人がいる前で、知らない、男の人に…いかされちゃう…!"

私は文庫本をギュッと握り締め、はだけられたおっぱいと、荒くなる呼吸を隠しました。

乳首は卑猥な形に捻り上げられ、硬く更に勃起していくおちんちんを柔らかなお尻にあてがわれ、赤くいやらしく膨らんだクリトリスを擦りあげられ、私はもうイク寸前でした。

"も…、あぁ、許して、…い、い、いっちゃぁ…あ…ぁ"

しかし、私がまさにイキそうになる瞬間、痴漢は責める手をピタリと止めてしまいました。

"…え?…あ、ど、どうして…?あぁ…"

私はイケなかった喪失感と、痴漢の思う通りにイカされそうになり、それを望んでしまった事に対する羞恥心とが混ざり合い、もうどうしていいのか分からず、軽くパニックになりそうになってしまいました。

痴漢は、また耳元でニヤッと笑うと、今度は、乳首を責めていた手も一緒にパンツの上から両手を入れてきました。

薄い陰毛を撫で下ろされ、掻き分けられ、左手でおまんこが左右に開かれるのが分かりました。

イケなかったオマンコとクリトリスが期待感にヒクヒクとしてしまいました。

ヌルヌルになった右手で、またクリトリスを優しく擦りあげられます。

「…あ!」

小さな声でしたが、思わず吐息と一緒に漏れ出てしまいました。

心臓がまたドキドキと鳴り恥ずかしかったのですが、私はもうどうなってもいいとすら思えました。

イカせてほしい…。

もっと、もっと、淫らな事をされて犯されたい…。

そんな事しか考えられなくなってしまっていました。

痴漢は左右に開いた手を少しだけ上に引っ張り、クリトリスを剥き上げてきました。

その剥き出しになったクリトリスを、ヌルヌルになった指で優しく擦りあげられ…

"ふぁぁ…!あ、熱い、あ、ぁ…"

身体の熱全てが、クリトリスに集中してしまったかのような、そんな熱い刺激でした。

クリトリスがジンジンとし、その存在を主張します。

"ああ、何これぇ…、あ、熱いよぅ、ダメ、はぁあ、…変になっちゃうぅ…"

私は当時処女でしたが、既にオナニーを覚えてしまっていて、自分の気持ちいい部分は全て知っているつもりでいました。

ですがこんな刺激は初めてで、私は全身が熱でとろけてしまう感覚に、恐れすら感じました。

もういつ逝かされてもおかしくない状態で、痴漢は更に追い打ちをかけてきました。

クリトリスを擦る指だけでクリトリスを剥きあげて擦り、もう一方の指をおまんこの入口にあてがいました。

"あ、そこは…やぁ…"

蜜でトロトロになった入口は痴漢の指を求めてヒクヒクといやらしい動きをして咥え込もうとしてしまいました。

それが堪らなく恥ずかしく、またそんなイヤラシイ自分が堪らなく愛おしくもありました。

"指、挿れて…。めちゃくちゃに犯して…"

とうとう痴漢の太い指は、ヌルリとした感触を伴って、私の膣内に挿入されてしまいました。

…っ!

私は驚きと快感のあまり声にならない悲鳴を上げて、ギュッと目を瞑りました。

目を瞑ると余計に感覚が鋭敏になります。

膣内で初めて感じた男の人の指は、圧倒的な存在感で、自分でも触った事のないヒダの奥の奥まで届き、もの凄い充足感で私を魅了しました。

"ああ…っ!凄い、膣内まで…いっぱいに、なってるぅ…!"

勝手に私のおまんこは、キュンキュンと痴漢の指を締め上げていました。

ズリュ…ヌチャ…。

いやらしい動きで、痴漢の指が私の膣内を蹂躙していきました。

"はぁあ…、も、ダメぇ…ひぁあ"


指の腹で膣内の壁を擦るようにして、ゆっくりと抜き差しされ、クリトリスは剥きあげられ擦られ、痴漢の硬くパツンパツンにふくれ上がった勃起ちんちんでお尻を撫でられ…。

"あああ…!凄い、あ、あ、あぁ…。ひぁ、も、…ダメ…!逝っちゃうぅ…!"

その時、電車がガタンと大きく揺れ、私の持っていた本が、私の両乳首に当たりました。

その瞬間、両乳首と勃起したクリトリス、そして痴漢の指が奥深くに挿入された膣内に電流が走ったような激しい感覚が私を襲い…

"はっ…!あああっ…!い、逝く、逝く!逝っちゃうぅぅ…!"

全身が硬直し、息が乱れ、私は電車内で思いっきり逝ってしまいました。

膣内が物凄くイヤラシイ動きで痴漢の指を、いつまでもギュッギュッと締め上げていました。

膝がガクガクとし、頭は蕩けるような気怠さで、全身に力が入らず、痴漢にもたれかかるようにして、私はしばらくその状態から動けませんでした。

痴漢はヒクヒクとする膣内を堪能するかのように、しばらく怪しい動きで膣内を確かめていました。

駅が近づくのが分かると、痴漢はゆっくりと指を抜き、そっと私のパンツを戻してくれました。

あれから私は大人になった今でも、あの時の事が忘れられず、たまに痴漢に会うと異常な濡れ方をしてしまうようになってしまいました。

同僚や友達が、

「痴漢なんて絶対に嫌だよねー」

と言っているのを聞くたび、私は羞恥心と罪悪感でいっぱいになります。

でも、この気持ち良さを私は知ってしまいました。

誰にも話せなかったので、ここで少し気持ちの整理をつけられたら、と思い投稿させていただきました。

長くなってしまいましたが、最後まで読んで下さってありがとうございました。


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