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複数人に囲まれて痴漢された時は立っていられないくらい感じてしまいました。
たまに痴漢されるのですが、制服の上から胸やお尻を触ってくるだけなら我慢しています。
その時は後ろから羽交い締めにされて、制服のベストのボタンを外したりスカートもたくしあげられてパンスト状態にさせらるました。
そんなの初めてだったから、頭の中が真っ白になってしまい、抵抗できませんでした。

私の制服には刺繍で社名と名札が付いているので「○に勤めてるんだ」「○さん濡れてるよ」とか言われて完全に痴漢達の思うままになっていました。

ドMな私は自分のコンプレックスを言われると余計に興奮する体質で「口臭い、アソコ臭い、口の中糸引いていてキモイ、胸垂れてる、乳首茶色」て言われてメチャクチャにして欲しい気持ちでした。
結局、電車内では胸は直接だったけど下半身はパンストの上からだけでした。
痴漢達の命令でブラはずれたままでパンストも太ももまで濡れたままで仕事しました。

仕事後、制服のままでホテルでヤりまくりでした。


こんばんは。
28歳の主婦で5歳の男の子がいます。
若い頃は電車で大阪に通っていたので、
しょっちゅう痴漢にあってたんですが、
結婚して田舎に引っ込んでからご無沙汰で、
このようなサイトを見て一人楽しんでいました。

でも、今年の夏は凄い出来事があったので
ちょっと脚色も入れて投稿しちゃいます。

このお盆休みに実家に帰っていた時の出来事です。
13日の金曜日。
この日は息子とプールに行く約束をしていました。
9時半のオープンにあわせてプールに行きましたが、
朝からの猛暑でプールに来た人が多かったのか、
切符売り場も入場ゲートもまだ行列が出来ています。
切符を買って場内に入いり更衣室で水着に着替えて
シートを敷ける場所を探しました。
開門前から並んでいた人も多かったようで
なかなかシートを敷ける場所が見つかりませんでしたが、
やっと二人が座れるほどのスペースを確保できました。

私の水着はスカートのようなひらひらが着いて
花柄のちょっとかわいいビキニです。
近くの家族連れのお父さんの視線を感じつつ
最初はパーカーを着て子供を浅いプールで遊ばせていました。
でも、このプールには流水プールがあって
子供がそちらに行きたがったので、
日焼けがイヤだったんですが、仕方なくパーカーを脱いで、
子供を浮き輪に入れて流水プールに入りました。
すると意外と面白く子供と一緒についつい年甲斐もなくはしゃいでしまいました。

時間がたつとドンドン人が増えてきて
気がついたら流水プールは人でいっぱいです。
でも、気にせず子供を浮き輪に乗せて流水プールの中を歩いていたら、
何度かお尻をスッと撫でるような感触があったんです。
「これだけ混んでるから接触もするよね」って一人で納得してたんですが、
何度目かに流水プールの一番混む場所に来た時に
大きな手のひらが私のお尻を鷲づかみにしてきました。
私は驚きのあまり声も出せずに
子供の浮き輪を押しながら隣を見ると
40歳くらいのがっちりした体格の男性が
右手を私のお尻に当てたまま素知らぬ顔で歩いています。
流水プールは深さが私の胸の下辺りで
周りの人たちには私が他人にお尻を触られているなんて分かりません。
それをいい事にこの男の人は私のお尻を好き放題触ってきたんです。
最初は男の人から逃れようとわざとゆっくり歩いたりしたんですが、
そんなことで見逃してくれるはずがありませんでしたし、
この異常なシチュエーションになんだか自分の中のHスイッチが入ってしまったようで、
ついにこの男の人に体を接触させてしまったんです。
すると男の人は私の息子に声をかけて
「僕、おっちゃんがもっと面白いところにつれていったろか」って言って、
浮き輪を押し始めたんです。
息子は私と男の人が知り合いだと思ったらしく、
特に怖がりもせず男の人に浮き輪を押されるままになっていました。
男の人が浮き輪を押して息子を連れて行ったところは
流水プールの流水を発生させる排水口のところでした。
水の流れが速くなっているのが面白いのか
小学生や中学生くらいの男の子が十人くらい固まっています。
その一番後ろに息子を持っていき、
「僕、このプールサイドをしっかりつかんどけよ」と男の人は息子に言いました。
後ろの方で水流は弱まっていますが、5歳の息子には丁度いい感じで、
凄く嬉しそうな歓声を上げていました。
で、私と男の人は息子の後ろに立ち息子を見守る両親と言うような雰囲気を出していたんですが、
男の人は私の後ろに立って
私を後ろから抱きかかえるような格好をとって
手をビキニパンツの上から入れてきたんです。
その時には私のあそこは先ほどからの刺激でグチュグチュになっていました。
それに気づいた男の人が後ろから私の耳元に「グッショリやん」とささやきますが、
それが余計に私を刺激してもう我慢できずにプールの中で
腰をくねらせてしまいました。
男の人は私のあそこの毛を撫でたりクリちゃんをさすったり
私がしてほしい事が分かるかのようにあそこを触ってくれました。
目の前では息子が浮き輪に入って楽しそうな歓声を上げてるのは分かるんですが、
自分に入ってしまったHスイッチはもう止める事が出来ませんでした。
「触ってぇ~」とか「うう~ん」とか声を上げて
私はついにプールの中でイッテしまいました。
でも、こんな声も周りの子供たちの歓声で他には聞こえなかったと思います。



自分はイッタもののまだまだ指だけでは物足りなかった私は
男の人のギンギンに勃起したオチンチンを水着の上から触りました。

私は我慢できずに男の人のオチンチンを水着から引っ張り出し、
ナマで触って何度かしごいてあげると男の人が
「ウッ!!」と言ってプールの中に射精をしたのが分かりました。

男の人も実家がプールの近くで
いつもは家族で帰省するらしいんですが、
今年は子供さんが高校受験で一人で帰省して、
暇だったので一人でプールに体を焼きに来ていて、
偶然隣にシートを敷いた私を見てついつい手を出してしまったそうです。

もちろん、このままでは物足りなかった私は
夜に会う約束をしてお昼になったので
子供と実家に戻りました。
その夜がメッチャHになったことは当然です。
ダンナさん、ごめんなさい。
中年男性最高でした。



少し前に仕事を辞め、満員電車に乗ることもありませんでした。でもその日は予定があり、
帰りの電車は帰宅ラッシュの真っ最中でした。もともと痴漢が好きだったので少し期待もあり、
電車に乗る前にトイレでストキングを脱ぎ、ミニスカートにブーツという触られやすい格好で電車に乗ることにしました。
そして、ホームでしばらく様子をうかがいました。よく痴漢に遭っている人間の感と言うものなのか分かりませんが、
この人痴漢してくれそうというのが何となく分かります。それらしい人が二~三人いたのを確認しつつ電車に乗りました。

すると期待通りその人は、乗り込むと同時にスカートの中に手を入れてきました。しかも、いきなりパンティ越しにおまんこを触ってきました。
さすがにびっくりしたのですが、少し嬉しくもありジッとしていると、しばらくパンティの上から触った後、横から指を入れようとして来ました。
でもちょうど次の駅に着いてしまい、私もその人も一旦はホームに降りる形になってしまい、がっかりしていたのですが、
次に乗り込む時はさらに人数が増え、何本もの手が私のパンティの中で場所の取り合いを始めました。少し怖くなり動かずにいると、
お尻を揉む手と、肛門を触る指と、おまんこに入れる指の三種類に分かれたようでした。あまりの気持ち良さに身を任せていると、
一人の男性が私のおまんこから指を抜き、その指を私に見せながら舐めていました。ますます興奮してしまい本当はもっと触ってほしかったのですが、
降りる駅に着いてしまいました。私はさっきまでの余韻に浸りながら真っ暗な住宅街を歩いていたのですが、ずっと同じ間隔で付いて来る足音が気になっていました。
すると誰もいなくなった頃、声を掛けられました。さっきの様子を見ていたと言うのです。
「大丈夫ですか?」とわざとらい事を言ってきたので、つい「大丈夫です慣れてますから。あなたも触ってたんですか?」と言ってしまいました。
もちろん「いいえ」と言ったので「別にいいですよ、触るぐらい。」と言いながら駐車場に誘いました。そして車の陰で足を大きく開いて立つと、
彼は恐る恐る私に触ってきました。さっきまで「大丈夫ですか?」と言っていた人が、
結局は私のおまんこに指を入れを舐め回している様子を見ながら私はイってしまいました。
かなり前の話なんですが、よく痴漢目的に電車に乗っていました。(今は引退しました)

女性も今ほど痴漢に対して過敏に反応する娘も少なく、痴漢の成功話は沢山あるんですが、泥酔した女性という事で書かせてもらいます。

いつもの様に電車を乗り継ぎながらターゲットの女性を探していました。酔った女性は狙いやすいので人の少ない電車も狙います。

(別に酔った女性だけをターゲットにしているわけではありませんが痴漢して感じてくれる女性も結構多いのでねらい目ではあります)

ある駅で折り返し運転になる電車を見つけました。こういう電車には熟睡してる女性が時々いるのでチャックは欠かせません。

22時頃にも関わらず一両に3~4人しか乗ってないくらいの空いた車内を歩くと黒のミニのワンピースを着た女性が座席で寝ているようでした。

この時に、淡い期待を抱いてこの女性の隣に座りました。私は、周りにまったく人がいなっかたので躊躇せずその女性の隣に座りました。

普通空いている車内で隣に座るのはバレバレですし、女性も警戒するんですがまったく反応無しで下を向いた顔を覗き込むとやはり良く寝ているようです。

顔を近づけるとかなり酒臭かったので相当酔っているようです。かなりの美人で年は24~25歳といったところだと思います。

隣に座った女性に痴漢するのは結構好きだったので、早速腕を組み、手の甲で女性の腕を摩ったりしながら徐々におっぱいに近づけていきます。

女性が起きている時はこれでしばらく相手の反応を見て、これ以上続けるか止めるか判断するんですがかなり熟睡してるので大胆に手を進めました。

手の甲で2~3度おっぱいを押すように触ります。柔らかいです、至福の瞬間ですね。心臓はドキドキですし息子は勿論もうギンギンでした。

結構細身の女性なんですがCカップくらいはありました。(この辺で折り返し運転の電車はスタートしました)

全然反応がないので今度は揉むように触ります。それでもまったく反応無し、、、

触り放題で良いと思う方もいるかもしれませんが、私たち痴漢にとっては女性の反応がないと面白くないんです。

いけないんだけど感じちゃってる女性の仕草や表情を見るのが好きなんです。ですので嫌がったり抵抗されるとすぐ止めます。

私は反応を得ようと結構大胆におっぱいを揉んでいたのですが感じるでもなく起きるでもなく、ホントに熟睡しちゃってるんだな~と思いながら、今度は太ももを触りました。

それでもまったく起きる気配はありません。

こういう熟睡しちゃってるケースっていうのは急に起きて過激な反応をされるのが怖いんですが、もう理性が飛んじゃってる私は手をスカートの奥に進めました。

その時です、彼女が反応しました。カッと目を見開いた彼女の目と、やや前傾姿勢になった私の目が30~40cmの距離で合いました。この時の事は今でも鮮明に覚えています。

今までの経験で引っ叩かれるか、大声を出されるか瞬間的に覚悟しました。

しかし、彼女の反応は私の想像をはるかに超えていたのです。私が彼女のスカートから手を引っ込める間もない一瞬の出来事でした。

なんといきなり私にキスしてきたのです。信じてもらえないかもしれませんが本当の話です。

今迄、痴漢した女性ともホテルまで行ったことは何度かありますが、このような経験は後にも先にもこれが初めてです。

しかもいきなり舌をからめてきました。その彼女の行為に、今迄得た事の無い興奮と快感が私を襲っていました。

天国から地獄に落ちるところをまた天国に引き戻され、ホッとした安堵ど気持ちと異様な興奮が重なるめったに無い心理状況でした。

更には、ビックリして太ももあたりで躊躇していた私の右手を彼女が掴みスカートの中に導くのです。

うあ~、マジかよと思いながら私はパンティー越しに割れ目のあたりを摩りました。

周りに人が乗ってないことを知っているのか、それとも周りの目が気にならないほど理性が飛んでいるのか、「あ、あ~ん、」と喘ぎ声を出しまくるのです。

彼女の過激な反応と、急転直下のこの展開にやや度肝を抜かれた私は辺に冷静になり、周りの乗客を確認したりしたりしてると、今度は彼女はスカートの中に手を入れ、私の手をとり自分のパンティーの中に私の手を導くのです。(このあたりで電車は次の駅に着きました)

私は、どうか人が乗ってこないようにと願っていましたが、その駅は乗降客が少なく私たちの車両には誰も乗ってきませんでした。

やや気後れ気味だった私もここで取りあえず安心して彼女のクリトリスを攻めました。彼女の反応のわりにはそれほど濡れていなかったのが印象的でした。

相変わらずディープキスしながらでも彼女の色っぽい喘ぎ声が酒臭さと共に洩れます。

そしてあらためて彼女の顔を見ると、これがかなりの美人で知的というかとても上品な感じで、彼女の行動とのギャップに更なる興奮をおさえられませんでした。

そして、電車が次の駅のホームに着きました。ここは大きい駅なので覚悟していたのですがかなり人がホームに並んでいました。

2人だけの異様な空間だった車内は一気に70~80%位の乗車率になってしましました。

私たちは4人がけ(2人ずつ向き合う感じ)の座席に座っていたのですが、向かいの席には座らせないようになんとか2人で占領しました。

くっそ~と思いながらっこの後の展開をどうしようか考えていたのですが、彼女のほうは周りに人が乗ってきたにも関わらず、お構い無しで今度は私の股間をまさぐり出しました。

それがとてもHな手つきで異様な興奮状態のせいかあそこがとても敏感になってて滅茶苦茶感じるんです。彼女のほうは相変わらず声は抑えてはいますが喘いでます。

恐らく近くの人には聞こえていたと思います。しかも反対側の座席には家族連れで子供もいます。

彼女は足を突っ張りながら乱れているし周りからはきっと変態カップルに見られていたでしょう。

さすがに私は恥ずかしくなってなんとかカモフラージュ(&伏線をはるため)しようと彼女の背中を摩りながら酔っ払った彼女を解放するふりをしました。

「大丈夫?気持ち悪く無い」なんて、分かってる人から見たらおかしかったと思うんですが、痴漢してる男がいうのもなんなんですが家族連れに申し訳ないという変な道徳観が働いていました。

そして次の駅に着き私は思ってた行動に移しました。彼女を促し車両にあるトイレに行こうと思い「トイレで吐いちゃえば」と周りに聞こえるように言い、彼女の脇を抱えながらトイレに向かいました。

彼女は思った程ふらついてなく幾つか車両を乗り継ぎ難なくトイレに入りました。いきなり抱きついてきてうつろな目でキスをせがんできたので、まずディープキス。

また自分の手をアソコに導こうとするが、私はドアのノブを掴みながら彼女を支えているので自由が利かない。

私は「舐めてあげるからここ掴んでて」といって便器の横についている取っ手を掴ませ、後からスカートの中に手を突っ込み、パンティーを脱がせました。

そして突き出された彼女のお尻を割るようにアソコを舐めました。すると「ああぁ~ああ~~」という今までに無い彼女の喘ぎ声が洩れました。

やはり今迄は多少気を使ってはいたようです。体勢的にクリは舐めずらかったので、お尻を舐めながらクリを刺激すると「もっと~~」とトイレの外にも洩れそうな大声で喘ぎます。

この時にはかなりビチャビチャに濡れていました。もうたまらなくなった私はズボンとパンツを脱ぎ予めゴムをつけてあった自分のモノを彼女にあてがいました。

彼女は「駄目~、ゴム無いでしょ~」と意外に冷静で、ちょっと抵抗にあいましたが。「大丈夫、ちゃんと付けたから」といって彼女の腰を掴み一気に貫きました。

(当時、痴漢目的で電車に乗るときはゴムはオナニー出来るようあらかじめつけてました。)

「あっ、あっ、だめぇぇ~~」「あうっ、あああ~~」と今迄セックスした経験では聞いた事の無い色っぽい声と、異様な興奮状態だったため、情けない事に1分も経たないうちにイきそうになり、

「あ~イっちゃう」と言った瞬間、彼女の体がガクガク震えだして「うぐぅ、、ぐぅ」という声にならない声を出して、どうやら彼女もいったようでした。

私は今までに無い射精感を味わい、射精した瞬間体の力が抜けて、貧血の時の感じに似ているんですが意識が遠のくような感覚で思わずその場に座り込んでしまいそうでした。

彼女のほうはぐったりしちゃってしばらく放心状態でした。

さすがにほうっておけないのでやや正気になったところで電車を降り、ちょっと話したんですが、いきなり現実に戻ったというか「こんな事いつもやってるの~?」とか「何時の間にゴム付けたの?」とか聞かれ適当に答えてました。

私が「また会いたいな」っていったら「え~、私旦那いるのよ」って事で携帯もそれほど普及していなかった頃だったのでそれっきりになっちゃいましが、女性のこのような激しい反応って当時の僕には初めての経験でしたし、なんと言ってもこのシチュエーションでのセックスは大興奮でした。

未だにこのとき以上の興奮したセックスは経験してません。
2年前の夏、電車で1時間半くらいの友人の家に遊びに泊まりに行きました。

最終日は花火大会があったのでゆかたを着付けてもらって花火を楽しみ、そのままの格好で最終電車で帰ることになったんです。

電車は始め結構人もいたんだけど、2駅くらいでほとんどの人が降りてしまって、車両には私と、私の斜め向かい(といっても随分遠いところだけど)に赤い帽子を目深に被ってアイマスク代わりにしている10代くらいの男の子だけに。

そのうち、停車駅でサラリーマン風の30代半ばくらいの男性が乗ってきました。

男性はがら空きの車両にもかかわらず、何故か私のすぐ右となりに座ったんです。

「こんなに空いてるのに、イヤだな」なんて思っていたら、男性は「はぁ~」と大きくため息をつきながら自分の両腕を背もたれの窓枠の桟にかけました。


左手は私の背中の後ろ。
何だか気持ち悪くなって立ち上がろうとしたけど、露骨に嫌がるのもマズイかなぁと思って、立ち上がる頃合いを見計らっていたら、その男性は窓枠に掛けていた左手を私の背中にかすかに触れながらス~っと下ろした。

私は背中は特に敏感なので予告もなくそんなことされて思わず「あっ」と声を出してしまいました。

男性はその声で私が喜んでると勘違いしたのか、何度も何度も背中に触れてきました。

私はされるがまま・・・。

背中を触られるとじっとしていられないので背中をくねらせながら耐えました。

「止めてください」と言えば止めたのかもしれませんが、最初に声をあげたのは私だし、白々しくとられるのでは・・と思い何も言えませんでした。

そのうち同じ車両にいた赤い帽子の男性も電車を降りたので、男性は本格的に触ってきました。

背中にしか触れていなかった手を太股の上において来ました。

今更抵抗することも出来ずされるがまま・・・。

途中車掌さんが切符の確認に来ましたが、私たちが密着して座っているのをみて普通のカップルと思った様で特に不振そうな感じもなく去ってしまいました。

太股を触られ、恥ずかしさのあまり顔を背けると、男性は私の首筋や耳に息を吹きかけてきました。

心地いいタバコの香りになんだかおかしな気持ちになり、吐息がもれました。

男性はそれに自信をつけたように私の浴衣の裾をめくって直に太股に触れました。

そこでハッと我に返りました。

友人の薦めもあり、私の浴衣のしたは下着をつけていなかったんです。

こんなこと知られたら、私は本気で痴女だと思われてしまう!と思い、太股より上を触られないよう抵抗したのですが、優しく優しくふれられ、背中を愛撫され、もはや抵抗なんてする気も失せていました。

男性の手が浴衣の奥に伸び、私の一番敏感な所に触れました。

男性は私が下着をつけていなかったことに少し驚いたようでしたが、すぐに何事もなかった様に動きを再開させました。

さっきからの愛撫でもうすでに濡れ濡れ状態。
恥ずかしくて恥ずかしくて、自分が気持ち悪いのかいいのかも分からなくなり彼にされるがままでした。

イキそうになったりもするのですが、男性は駅が近づくたび、誰かが乗車してくるのをおそれてか、手を止めてしまうので不完全燃焼で気が変になりそうでした。

私は自分が降りる駅も通り過ぎたというのにその男性から離れることが出来なくなっていました。

男性は自分が降りる駅で私を誘い、私は素直に従いました。

駅から男性の車に乗り、お互いほとんど言葉もなくホテルに行ったのですが・・・

あいにくその日は週末。
田舎のホテルはどこも満室で入れなかったので、続きは車の中になりました。

以上が私の初めての痴漢体験です。

私は田舎者なので満員電車なんて経験無いし、痴漢なんて一生あうこともないって思ってました。

男性経験も少なかったので、自分がこんな大胆ではしたないことを出来るとは思ってもみませんでした。

相手の容姿もまあまあだったのも抵抗しなかった理由の一つかな。
結局カーセックスの後、浴衣が乱れたので持っていた洋服に着替えて、男性に私が降りるはずだった駅まで送ってもらいましたよ。

あれ以来その人とは会っていませんが、今でも忘れられません。

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