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大阪に住む29際の美琴と申します。スペックは(82/58/84:148㎝:40㎏:当日の服装はリラックスワンピースの淡いピンクの膝上10㎝丈:下着は白のハーフカップブラにTバック)

最近、離婚を経験し、祖母が経営する集配会社にパートとして勤めはじめ、昨日、祖母から、亡くなった先代である祖父から交友がある運送会社さんに、お祝い事を頼まれ、東京へ出張する事になりました。


当日は友引という事もあり、午前中が良いとの事で、朝一番で武蔵〇和駅に向かうべく、恵〇寿のホテルに前入りしました。
東京は何度か訪れているのですが、一人で行動した事が無く、しかも、方向音痴、初の埼〇線、初の武蔵〇和駅と、初めてづくしでしたが、何とか駅員さんや、周辺の方に聞きながら、武蔵〇和駅に着くことが出来ました。

先方は、駅の近所という事もあり、お祝いもお渡しし、あっけなく終わり、恵〇寿駅のロッカーに預けていた荷物を取り、東京観光でもしようと、武蔵〇和駅を8時19分発の、通勤快速に乗りました。

ホームに着くと、既に大勢の通勤する人で溢れており、大阪でも田舎の方出身の私は、「流石、大都会やなぁ」とオドオドしていると、一人の40代前後の男性から「大丈夫?」と声を掛けてもらい、恵〇寿駅まで行くことを伝えると、奥の最後尾の車両が便利だと教えてもらい並びました。

ホームにも人が一杯でしたが、乗る電車も既に「乗れるのか?」と思うほど混んでいましたが、人の波に揉みくちゃにされながら、車内に押しやられ、自分の意思とは関係なく、奥の端に流れて行きました。
車内では身動きが取れない状況で、満員電車に乗った事が私は、足は浮いてる感じで、バッグはどっかにいきそうで、半分パニックになっていました。

周りのサラリーマン風の人から、咳払いをされたので、「慣れない私が邪魔なんや」と思い、小さい声で「すいません・・・」と誤っていると、複数の手でお尻を触られている様な感覚があったのですが、混雑で当たっているのかなとか、私が慣れないから当たって、逆に申し訳ないとまで思っていました。

私のお尻に当たっていた手が徐々に、生身のお尻を触れている感覚になり、気付いた時には、前からも後ろからも手が伸びて触れていました。痴漢だと思い、声を上げようにも、恥ずかしさと怖さで身動きすら出来ない状況で、されるがままになっていきした。最悪にも、その日は、リラックスワンピースに、白のハーフカップブラにTバックという組み合わせだったので、お尻からと前からの複数の手で、Tバックの紐の部分を横にずらされ、パンツ越しに触られていたのが直接触られ始め、上は緩いダボッとしたワンピースだったので、ブラのカップの部分を下に引っ張られ、胸を出されて、ワンピースの生地越しに、乳首を弄られ始めました。

周りが全員痴漢とか、経験した事が無く、ましてや、アソコも直接触られ、乳首もつままれとパニック状態の私は、早く終わって欲しい一心で俯いたまま耐えるしかありませんでした。私の背中側の人が、背中をごそごそと、ブラのホックを外されてしまい、スカートの裾もお腹くらいまで捲し上げられ、胸も直接触れられました。

よく、こういう投稿で「気持ちいい」とありますが、気持ちいいというよりは、生理現象で濡れたり、乳首でゾクゾクしたりする自分への、自己嫌悪が強いと思います。クリを指の腹の部分で前後左右に弄られ、入口の部分を指を当てたり外したりをされ、お尻も複数の人に撫でられ揉まれ、左右の胸も複数の別々の手で揉まれ触られていました。

乳首に生暖かい、ヌルっとした感じがあったので、私の愛液か、唾を付けて触られていたんだと思いますが、滑りが良くなった分、乳首の周りを滑るように触ったり、乳首を弾く様に触ったり、摘まみながら転がされたりと、どんどん頭が白くなっていく感覚になっていき、アソコの入口に当てていた指が、入口部分をスライドされ、入口付近を指が通る度に、アソコに力が入り、自分で気づかないうちに腰を動かしているようで、周りからヒソヒソと、「腰動かしてるよw」と声が聞こえ、恥ずかしいのと、自分が淫らな行為に同調してしまっているので、泣きそうになりましたが、体は反応しているのか、小さくクネクネと動いてしまいます。

下のアソコ付近を触っている複数の指は、最初とは比べ物にならないくらい、ヌルヌルと何の抵抗も無く滑って動いているので、ものすごく濡れているのは分かっていましたが、たぶん、周りには聞こえていないと思いたいですが、ピチャピチャと音がしている感じが、この頃は自分で感じ取っていましたが、抵抗する気も無く、ただ、その行為と生理現象に体を任せていました。

入口をスライドしていた指が、また入口に当てられ外されし始め、当てられた時に、体が反応して、少し腰を引いてお尻を突き出した状況になると、指が少し膣に入り、腰を前にすると入口に指が当てられる状態になり、まるで、自分が指を誘い、入れ出ししている状態になっているのですが、どうしても微妙に腰が動き、その動きに合わせて、指もゆっくり、微妙に動きます。腰が前後に動くたびに、指が徐々に奥へ奥へと入っていくのがわかりましたが、止めて欲しい気持ちとは裏腹に、腰はゆっくり、すこしづつですが動き、何度か繰り返す内に、気が付くと、たぶん指が根本まで入った状況で、腰を動かしている状態になりました。

この頃には、頭で物事を考える事は出来ず、ただ、体の反応に従うだけで、私の目の前の人にしがみ付いて、寄りかかっていました。膣に入っている指も1本からたぶん2本に変わり、私の動きに合わせる事無く、指を入れたまま、前後にスライドされ、ワンピースの裾も胸元までたくし上げられて、好き放題されていたと思います。

食いしばって声を抑えていましたが、その頃は声も我慢出来なかったので、誰かに口を押えられていました。池袋に着く事を痴漢の一人に教えてもらい、周りの痴漢が、慣れた手つきで私の服を直し、何事も無かったように、去っていきました。
もう二度と、ラッシュ時の埼〇線は乗りたくありません。


数年前、20代半ばに経験したお話です。

お盆休みで暇をもて余した私は近所の古本屋さんに向かいました。

暇潰しに読む漫画でも買おうかなと、パラパラと立ち読みをしていたとき、ふと隣の人の距離が近いことに気付きました。
30代前半くらいのガッチリした男の人です。

見たい本があって、私が邪魔になってるのかな?と少し離れるとまた近付いてくるのを何度か繰り返していると、スカートの裾の辺りに男の手の甲が当たってきました。
また少し距離をあけましたが、今度はピッタリと私にくっつき、手のひらで私の太ももを撫で始めました。
痴漢にあうのは初めてではないのですが、やっぱりこわくて心臓がバクバクと音を立てているのが分かります。
こわくて動けない私を見て男は更にスカートの中へと手を入れ、動きを強めていきました。
パンティラインのギリギリを指で撫で、人に見られていないか、防犯カメラに映っていないかチラチラと周りを確認しながらハアハアと息を荒くしています。

しばらくすると下着の上からおまんこを触ってきました。
執拗に触られ濡れてしまっていたようで、男は更に興奮し私の手を強引に引っ張るようにして店から出て人気のない裏の細い道に連れていかれました。

するとすぐに私の服をブラジャーごと捲り上げ、おっぱいにむしゃぶりついて来ました。
「おいしい、おいしい」と言いながら。
おっぱいを舐めながら、クリトリスを触り始めます。
力が抜けて立っていられなくなりそうになると、男は私を壁に押し付け、自分の脚を私の脚の間にいれて支えながら強く触ってきました。
外で無理矢理されているにも関わらず、私は少し喘ぎ声をあげてしまっていたような気がします。

そのあと後ろを向かされ、おっぱいを強く揉まれながらおまんこの割れ目でおちんちんを擦り始めました。
挿れられるのだけは絶対に嫌だと思い抵抗すると、男は激しくおちんちんを擦り、挿れずにそのまま私のおしりに精子をかけて終わりました。

終わったあと、男が「今度食事でも…」とか言って来たので鼻で笑ってその場から立ち去りました。

きっと10代の頃にこの体験をしていたら結構トラウマになっただろうなと思います。
.


二週間以上前から朝、同じ人に痴漢されてる。

昨日、初めてHしちゃった。


相手は20代後半か30ちょっとのリーマン。

いつも乗ってる電車がすごく混んでいて、乗ったら身動きできない状態。

初めて痴漢された時は、ジャケットの下にニットを着てたんだけれど、

ジャケットのニットの上から胸を揉まれてから、「あっ」と思ったら、次にお尻をなでられた。

「誰?」と思っても、後ろを振り向けなくて。。

うつむいてたら、両足を彼の足で広げられて、スカートの上から太ももをサワサワと撫でられた。

緊張してたんだけれど、すごく感じてしまって、、うつむいたまま。


駅に止まって、人が少し動いてホッとしたら、その人が私の正面に来て、

電車が動いてからすぐに、今度はスカートの下から手を入れられて太ももを撫でられて。。

恥ずかしくて顔をあげられなくて。。そしたらショーツの上から手を密着されて。

「ダメ」と思って、彼の手を下に下げようとしたら、力が強くて下げられなくて。

かえって力を入れられて密着されてしまいました。


「誰?」と思って、顔を上げたら、結構、カッコいい人で。

彼がマジな目をして私を見返したので、ドキッとして。

ちょっと怖い目をしてたので、抵抗できなくなっちゃって。そのままになっちゃって。


ちょっとの間、手がショーツの上に密着されたままだったんだけど、

指がショーツの上から動き始めて。

アソコが刺激されちゃって、「イケナイっ」て思ったんだけど、

私も感じちゃって。そのままに。


感じちゃってたんだけれど、、でも怖くて。

一度は顔を上げたんだけれど、彼が怖い目をしていたので、

すぐに私、うつむいちゃって。


でも、指が同じところを刺激するので、すごく感じちゃって、

ショーツが濡れちゃった。


どーしよ、どーしよ、、と思ってたら、そこで彼が降りる駅になっちゃって、彼が降りちゃった。

ホッとしたけれど、ちょっと残念な気持ちにもなっちゃって。


次の日、「あの人、いるかな」と思って同じ電車に乗ったら、いて。

私もいけない、って思ってたんだけれど、なぜだかあの人に会いたくて。

その気持ちに勝てなかった。


その人は2駅くらいはちょっと離れていたんだけれど、すごく混み始める駅から近くに来て。

前の日と同じようにスカートから手を入れられて、ショーツの上から。

どきどきして、すぐに濡れてきちゃって。

でもずっとあそこをショーツの上からコリコリされるから、思わず、小さなため息。


ため息がでちゃってから、恥ずかしくて、頭を彼の胸の上辺りに押し当てて。

そしたら、ますます強く刺激されちゃった。

息が荒くなっちゃう、、、周りに気がつかれちゃうよ、、、

と気になって気になって、我慢してたら、ますます濡れちゃって。

ショーツがすごく濡れちゃったのが自分でもわかった。


はじめてショーツの中に手を入れられたのは、4回目の時。


私が乗る駅に電車が来て、彼が降りてきて私に密着して腰に手を廻して電車の中へ。

いつもはちゃんとシートがあるのに、その日はシートがなくて、

私は車両の隅に彼に行かされて、私の正面に彼が立って。

電車が動きはじめて、すぐに私の身体を触りはじめて。

隅だから逃げられないし、前に彼はいるし。

恥ずかしくて横を向いてたら、スカートの中に手が入ってきて

ショーツの上から刺激。

自分が濡れてきて、彼の手がショーツの中に入ってきて。。

「あっ」と思って、思わずのけぞったら、顔が上を向いちゃって、私の顔を見られるような感じになっちゃた。


恥ずかしくて、すぐにうつむいたら、片方の手で顎を上げられて、すぐに強くクリを刺激されました。

中を指でかきまわされたというか。。


遅れてごめんなさい。


「ああっ」て思って、声が出そうになったけれど、電車だし我慢して、、、

でも、顔に出ちゃってたと思う。

彼が「クス」とか笑ったので、恥ずかしくて。。またうつむいちゃったけれど、すぐに顎を上げられちゃって。

ずっと指でかきまわされて、、足とかガクガク震えてきちゃって。


もう立っていられない、、って思ったら、あの人が私の腰に手を回して身体を支えてくれて。

でも、手はショーツの中で。

もう感じすぎちゃって、「もうダメ。」と思って、ショーツの中の手を私の手で引っ張り出そうとしたんだけど、。

力が強くて無理だった。

やめさせたかったんだけれど、返って指が強く動いちゃって。。

声がでちゃったらどうしよう、どうしよう、、って思って、ほんと足がとか、、、がくがくになっちゃって。。。

やめてくれないし、力は強いからショーツの手を出すのはあきらめて、彼の腕にをしがみついちゃった。


そしたら、ふっと彼がショーツから手を抜いてくれて、ほっとしたら、

今度は私の手を掴んで、彼のあそこに。。。


なんか引っ込めるのも悪い感じがして、そのままにしてたら、

チャックを開けて、私の手を誘導。

「どうしよう」と思ったけれど、立ってたし、私もHな気分になってしまっていたので、

パンツの上から撫でてあげた。

彼の顔を見てみたら、マジな目で私を見てたので、、、

私も、とってもHな気分になっちゃって。

右手で持ってたバッグを自分の肩にかけて、両手で彼のを撫でてあげて。。

彼はびっくりしたみたいだけれど、そのまま。。

彼の降りる駅が近づいてきたので、手を離して。。。

私の手を彼はちょっとだけ掴んだけれどすぐに離して、、

私はうつむいたまま。

そのあと、、彼が降りていった。


次の日。また同じ電車に乗って、、

でもその日はちゃんとシートがあったから、前の日ほどのことはされなくて、、

彼が降りていく時に私の手に紙を渡していった。


見てみたら、けーたいの電話番号が書いてあって。。

、、、電話しちゃった。。

「電車の、、、」って言ったら、すぐに気がついてくれて、「今度、夜、会おう」って言われて。。

私、「はい」って返事しちゃった。


で、会ったのが昨日の夜。

いつも彼が降りる駅で待ち合わせして、軽く飲んでからホテルに行って。。

Hしちゃいました。

もう彼、激しくて、、4回も逝かされちゃった。最後の4回目は指で逝かされちゃった。

ほんと、あんなに逝かされたの、はじめて。。


そしてまたしばらく経つと肩や腿が触れてきました。
席は空いてるのに、何か『いやだな~』と思っていました。
でも、またしばらく何もなかったので、『バスの揺れで触れてしまったのかな?』ぐらいにしか思っていました。

ところが、次の停留場で2人の乗客が降りてドアが閉まった途端に、その男の人手が私の膝の上に手を置いたんです。
そして、その手はだんだん私の太ももを撫でたり、触ったりして怪しい手つきになってきました。

でも私は初めての痴漢で怖かったのもあったし、バスの通路側に男の人が座っていたので出れませんでした。
私が下を向いて困っていると、その手がだんだんスカートの中へ入っていきました。

私はどうしていいかわからず緊張したまま身を凍らせていました。
でもその指使いはとても優しくて、パンティーの上から私のアソコをゆっくりと触ってきました。
そのソフトタッチが何とも言えず、不覚にも私はアソコを湿らせてしまいました。
サラリーマンは、私のパンティーが濡れてるのがわかったのか今度は、パンティーの端から指を入れてきました。
ピチャッピチョッとアソコが濡れている音がひそかに聞こえてきました。
自分でも恥ずかしくなりました。

そしてサラリーマンはアソコにゆっくり指を1本入れてきました。
ゆっくり入口付近を刺激されながら入ってきたので、私は『ンッァア…ハァハァ…』と息を荒くしてしまいました。
でも車のエンジン音で私の息遣いはかき消されていました。

そしてサラリーマンは指をもう1本入れてきて出し入れのスピードをどんどん上げました。
アソコの穴には中指&薬指、クリは親指で両方攻めてきたので私はどんどん感じてしまいました。
それと同時に、アソコからお汁がどんどん溢れ出てきます。
そして頭が真っ白になり『ァッ…ァッ…イクッ!』と初めてイッてしまいました。
何だか体に電流が流れたような感覚でした。

たまに自分でもクリトリスを触っちゃうことがありますが、実はまだ処女だったので指を入れられたのはちょっとショックだったけど、こんなに気持ちいいとは思いませんでした。
それから自分の停留場で降りて、足をガクガクさせながら何とか帰りました。


仕事はショップ店員です。
仕事柄、デニムなどのカジュアルな服装が多いので最近はめっきり少なくなりましたが高校時代、専門学校時代はよく痴漢にあいました。

痴漢にあったと話すと学校の友人などは、
「私は捕まえてつきだしたよ!」
などとよく自慢げに話していましたが、私はいつも痴漢にあうと、黙って触られているんです。

相手のことを考えると…って思ってかわいそうになる感情と、あとは「怖い」って気持ちの中に「いやらしいことをされている」っていうマゾ的な複雑な感情が入り混じってきて強く拒否できないんです。
学生時代、まだ処女だった私にはよくわからないことだったけれど、きっとこの当時の体験が今の性癖をあらわしてると思うんです。

男性の支配下で快楽を得るという性癖。
私は都内で一番混雑するといわれている電車で通学していたんですが、乗車する列で毎日のように私の後ろに並び、混雑するどさくさに紛れて私にぴったりと寄り添ってくる人がいたんです。

40代半ばくらいでしょうか?いわゆる普通のサラリーマンです。
私の真後ろで息を荒くして、自分の固くなったものを押し付けてきます。
最初のうちはスカートの上から軽く触る程度でしたが、私が抵抗しないとわかるとその人の行動は日に日にエスカレートしていきました。
真正面で向かい合って胸をなでるように触ってきたり、お尻を強く揉んだ…
その人を見つけて別の車両に乗ろうとしても追ってくるんです。

そしてある日、ついにその人の手が私のスカートの中に延びてきました。
怖くてそのときばかりは必死に抵抗したんです。
声は出しませんでしたが、スカートの中に延びてきた手を振り払おうとしたんです。

するとその人は、私が振り払おうとした手を握り返してきたんです。
満員電車でしかも男性の力、もう抵抗できませんでした。

しかも、私が今まで抵抗してこなかったのに初めて抵抗しようとしたしぐさを見せたことによってその痴漢は一層興奮したようでした。
息はいつもより荒くなり、私の耳から首筋にかけて熱い息が降りかかってきます。
私の右手首を握り締めたままもう片方の手で、太ももの間に手を延ばしそのまま下着の上からお尻の割れ目をなぞります。
男性にそのように触られたことがなかった私は、そのゾクゾクする感触がなんなのか、何をされているのかわかりませんでした。
くすぐったいような…気持ちいいような…

下着はみるみるいやららしい汁でぐっちょりになってるのがわかりました。
(その当時はなんでそうなるのかわかりませんでしたが…)
ただ満員電車だったため、私の感じるところをその痴漢もうまくつきとめられなかったらしくただやみくもに触れているようでした。

やがて目的地の駅に到着し、私は逃げるように降りていきました。
そのときはただ怖かったので人に話すことも出来ませんでした。

今、この当時のことを思い出すとちょっともったいないことしたかな…って思います(笑)
今の私がスカート姿で痴漢にあったら間違いなく足を広げてクリトリスをしっかり刺激してもらいます。
でもなかなかあわないもんですね。
胸元の開いた谷間がばっちり見える服で痴漢にあうのを待ってるのに…

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