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私は20才の短大生です。
今日、すごい痴漢に遭遇しました。
いつもは学校に午前10時頃に行くのですが、今日は学校に行く前に高校の
時の友達と朝食する約束をしてたので、午前7時半頃の電車に乗りました。
関西で痴漢の出没が多いと言われる『○阪環状線』です。
痴漢には気はつけていたんですが、やはりそうはいきませんでした。
私は、今日も天王寺駅からいつものとおり乗り込んだんですけど、さすがに
乗客が非常に多く、ホームから電車の入口、奥の方へと押し込まれました。
気がつくと身動きひとつ取れず、しかも運が悪い事にまわりは男性ばかり。
今日は友達と会うこともあり、膝上20センチのミニスカートだったんで、
何か嫌な予感がしてたんですが、予感が的中してしまって、スカートの後が
ズルズルと上に巻き上げられている気配を感じました。
すると次の瞬間、誰かの手が私のお尻をパンティーの上から触っています。
私はどうしたら良いのかわからず、じっと我慢してると次にパンティーまで
脱がされ、私のアソコを指で触ってきました。
あまりの衝撃に茫然として、何にも抵抗できずなすがまま状態でした。
そのうち周りにいる男性四人も触りだしてきて、ひとりは私のジャケットの
下からブラジャーの中に手を入れて生乳を揉んでるし、もうひとりは前から
アソコの中に指を奥まで入れてるし、もうひとりにはお尻を揉まれてるし、
こんな激しい痴漢にあったの今回が初めてで、
最初は緊張と不安とでどうしようって思ってたんですけど、私も凄く感じて
きちゃって久し振りに興奮してしまいました。
気が付くと、私の目の前の若くてハンサムな痴漢さんのアソコを、無意識に
触ってたぐらいでした。
われにかえって触ってた手を離そうとしんですが、その痴漢さんがズボンの
チャックを下げてアレを出してきて私の手をアレに握らせたんです。
私もこの状況で理性を失って『もうどうでもいいや!』って思ってたんで、
握ったアレをピストンさせて痴漢さんを気持ちよくさせてあげました。。

ずいぶん昔の話です。

新幹線と山手線を乗り継いで専門学校へ通っていたのは、もう20年前近く前。

私はちびでぽちゃ。めがねでノーメイクの、コンプレックスばかりに満ち溢れているダメ子でした。
ずっと女子校で育ったため、家族以外の男性と話したこともほとんど無く、しかも当時いっしょに通学してた同級生が美人だったため、いつもいたたまれない毎日を送っていました。


だから、山手線でいつも同じおじさんが近くに乗ってくるのも、最初はその美人の友人目当てだと思っていました。

でも、それはどうやら違ったようでした。


私は太っていただけあり、胸だけは恥ずかしいほどに大きく、これもコンプレックスで、隠すように生きていました。


おじさんは、その胸と、肉付きの良いしか取り柄の無い太もも、おしりが目当てだったようなのです。


毎朝、荒い息遣いで私の横へ立つおじさん。

片手に文庫本を持ち、読むふりをして、ひじで私の胸をぐりぐり押してきます。

通勤かばんを持つ手のひらを返して、スカートを少しずつたくしあげ、指でおまたをつついたり、おしりを撫でてみたり…。


私は恥ずかしく思いながらも、どきどきしていました。


初めて女性として認識してもらえた。たとえ、おもちゃのように弄られても、私はこのおじさんの快楽のお手伝いをしてあげられている。


そんな想いもありました。


きもちいい、というより、私にもふれてくれる男性がいるという嬉しさでいっぱいでした。


美人の友人がお休みの時に、お茶に誘われましたが、それはこわくて逃げちゃいました。



もし、その時おじさんに同行してたら、どうなっていただろう。今でも、どきどきしながら思い出すことも多いです。


この体験の他にも、痴漢に会うことが多かった私の人生。


40歳も見えてきたこの頃は、田舎暮らしということもあり、痴漢に会うことは無くなりました。


でも、今でも時々思います。


知らない方々が私をさわることで、快楽を感じていただきたい。そして、私もどきどきしてみたい。

もう、それも夢のまた夢ですが、今一度、どきどきしてみたいです。


あのおじさんに、会いたいです。…もう若くないから相手にもされないでしょうが…(^_^;)


長々と失礼いたしました。


他の痴漢体験について書きます。

これは朝のラッシュ時の痴漢ではなく、終電での事です。
大学のサークルでの飲み会で二次会で飲み過ぎ、フラフラになって何とか駅のホームまでは辿り着いたんですが、ベンチに座ったら眠り込んでしまったんです。

次に気がついた時は、誰かに肩を揺らされてました。
「ネエチャン、これが終電だよ。乗るんじゃないの?」
私は終電の時まで寝込んでしまったようです。
「の、乗ります。」
と言ったつもりでしたが、言葉にはなっていませんでした。

しかし、理解はしてくれたらしく、
「じゃほら、立てるか?」
と脇を抱えられるようにして立たされました。

電車に入るまでは気付かなかったんですが、脇に廻された手が、私の乳房に当たっていて、反応のない私の様子で徐々に手を伸ばして来て、電車に乗り込んだ時に、しっかりと掴まれていて揉まれ始め、それで気がつきました。

しかし、意識が朦朧としている上に身体が思うように動かず、車内を連れ歩かされてて抵抗らしい抵抗ができないうちに、おっぱいを揉まれ続け、車両の半分位を占めている対面型のシートに座らされました。
普通のシートもあるのに、対面型のシートに誘導した事のは痴漢の狙いだったのでしょう。

席に座った時、無理矢理歩かされた事で疲れ、頭を低くしたくて、背もたれに寄り掛かる事をせずに、うなだれるようにしたので、男はそのまま私の乳房を弄び続けました。
「いや、やめて」
と言いましたが、やはり言葉にはならず、
「ううう…」
とか呻くだけの私に、
「何?苦しいの?じゃ今外してやるから…」
と意味をわざと曲解されてブラのホックを外されてしまいました。

確かに楽にはなりましたが、男はそのまま、シャツの下から手を入れて、背中から脇に廻り、緩んだブラをかい潜り、おっぱいを直に弄びにきました。

これはマズイ…という意識はありましたが、身体が自分の物ではないようなボヤっとした感覚で思う通りにならず、辛うじて首を振ったのですが、
「何?身体起こしたいの?」
と再び曲解され、上体を起こされました。



すると頭が上がったせいか、軽い貧血のようになり、意識が遠退いていきました。
微かな意識の中で、シャツの前をブラごとズリ上げられ、両方の乳房を剥き出しにされて弄ばれ始めたのを感じながら眠ってしまいました。

気がつくと、上体が横倒しになり、男にひざ枕されるようにして寝ていて、剥き出しにされた乳房を弄ばれ続けていました。
「ううぅ…」
うめき声を上げた私に、
「ん、起きたのかな?」
と、再び上体を起こされました。

朦朧とした意識の中で、男に乳首を吸われ、内股に手を差し込まれたのを感じました。
だらしなく開いた股に手を差し込まれ、一気に股間へと上がって来て、パンツ越しにクリトリスを嬲られました。
「んあ、あぁ…」
必死で声を出して拒絶しようとしましたが、顔を上げた男に唇を塞がれてしまいました。
今まで数え切れない位程、痴漢されてきましたが、首筋や耳たぶ等を舐められた事はあっても、唇を奪われた事はありませんでした。

股間の手は、パンツの縁をかい潜り、性器の中に指を入れられて嬲られ始め、舌を入れられたディープキスをされ、ボウッとした頭では、痴漢に凌辱されてるのか、彼氏といちゃついてるのか、混同しそうになりました。

それでも、痴漢されてるんだと首を降って拒絶の意を表しましたが、頭を振ったせいで目眩がし、窓側へ身体が倒れ、壁にもたれ掛かるようになりました。

すると男は、一旦私の身体から離れ、私の前にしゃがみ、両手をスカートの中に差し入れ、パンツの縁を掴むと、私の腰を浮かすように持ち上げながら、一気に引き抜き、足からも抜いて、自分のポケットにしまい、再び横に座って、私の唇を奪いながら、性器を嬲り始めました。
股を必死に閉じようとしましたが、男の手で簡単に押し広げられ、かなり奥深くまで指を挿入されて弄ばれました。

意識が半分なくても快感は感じ、絶頂にも達するものなんだと初めて知りました。
絶頂に近づくと拒否する力も気力も意識もなくなり、男のされるがまま受け入れてしまい、差し込まれた舌を反射的に、しゃぶったりしてしまいました。
この時、口に含まされたのが男の性器であっても、しゃぶってしまったのではないかと思います。

そして絶頂に達っし、更にぐったりとなった私の身体を弄び続けて男は降りていきました。
私の降りる駅の一つ手前でした。

私は何とか頭をはっきりさせ、肌蹴られた服を直し、電車を降りて自宅に帰りました。
冷たい夜風に当たり、少し酔いが冷めてきて、今までのが夢ではないかと思いましたが、弄ばれ続けて、じんじんとする乳房と、パンツを脱がされて穿いてないのを自覚し、痴漢に凌辱されてしまった事を痛感させられました。

痴漢には時間にして、三・四十分は弄ばれていました。
どこかに連れ去られなかっただけでも良かったと思うしかありませんでしたが、痴漢に唇を奪われたのも初めてなら、あれだけ乳房を弄ばれ続けたのも初めてでした。


大学生の頃、井の頭線沿線に住んでいた。
その日はものすごく暑い日で、部屋で寝ているのも怠く、たまり兼ねて一人で渋谷に買い物に出掛けることにした。

電車は中程度の混み具合。
暑さでぼんやりとしたまま、何となくドア付近に立った。
異変を感じたのは明大前を過ぎたあたりだったと思う。
お尻をさわさわと撫でる気配があって、我に返った。
ひとまず体をずらしてみた。しばらくして今度ははっきりと撫でられた。

なぜか抵抗する気にはならなかった。少し体を動かしたくらい。
お尻に触れる手は探るように撫でたり、柔らかく揉んだり。
そしてやがて少しずつあそこに伸びていった。

痴漢の指があそこをツーッとなぞった瞬間、電流が走った。
今までにない快感だった。思わずびくりとしてしまったが、それで何かが吹っ切れたのかもしれない。
痴漢の指を待つように自分から足を開いた。
応えるように痴漢の指がゆっくりとねちっこく動く。
あそこが熱くなっていることに気付き、恥ずかしくなったが、気持ち良さをもっと味わいたい気持ちの方が強かった。
声を出さないよう唇を噛み、指の動きに集中し、また少し足を開いた。
今度はパンツの隙間から指が侵入し、あそこにあてられた。

指は難無くあそこに埋まっていく。
掻き交ぜるようにしたり、焦らすように動きを止めたり、内壁を叩くように撫でたり、そのたびに声が漏れそうだった。

渋谷に着く頃には立っていられない状態。
よろめいた私の腕を誰かが掴んだ。痴漢だった。
ちょっと躊躇したが、痴漢の手にすがり、そのままホテルへ。
おちんちんははっきり言って小さかったが、執拗な手マンと、クンニで初めて潮を吹き、逝った。

痴漢とはホテルを出たところで別れたきり会っていない。
それからしばらくあの快感が忘れられず、色んな人と寝た。
でもこの体験を超えるようなテクニックを持つ人は一人しかいなかった。
今でも時々思い出し、そのたびに濡れてしまう。

長文な上、読みにくい文章ですみません。


初の夜出撃記録です。
しかもホームから外れた某有名路線のお話
しかもしかも時間は夜の21時くらい、not通勤快速の各停○○行きのお話です

まぁ、
PCでも買い替えようかと○○○カメラ○○本店に行ったわけです
その帰り道
帰るなら上り電車に乗るところですが、何故か足はくだりホームへ(習性?)
で、1-1に小柄なツルツル生地のスカート(ワンピース?)のコを発見、JDくらい?
そして習性で後ろにつきます(笑)

恐らく同業は1名
混みはそこそこでした

背中合わせでお尻をサワサワ
スカの生地が薄いのか柔らかい感触がモロに伝わってきます
もう1人の同業はJDの右後ろ、彼も手を伸ばしてきます
ペスカは真後ろです
JDがまったく抵抗ないのでスカをめくって生P到達
つか、同業サンがスカめくってできた隙間に先にお邪魔しました(ゴメンナサイ)
生Pモミモミ

(くっはぁぁぁぁ 柔らけぇ)
まだ抵抗がないのでPをズラして中へ侵入
まん○ん目指してまっしぐらです
上付きなのかちょと体勢が厳しいですが無事に到着
ワレメを人差し指でスリスリすると既に濡れています
同業がいるので焦らさずに中へ侵入開始
奥まで指を入れ、かき回します
この辺りで同業がPに到着
しかし、ペスカの手が邪魔で上手く触れない様子

ここで駅に到着、一度手を抜きます
けっこう人が降ります
JDは降りないので軽く腰を押すと素直に壁際によります
身体を反転させて左後ろをキープ
乗客が乗り込んでくるドサクサでスカをめくり、腰のところからPに手を侵入
Pを軽く下げて再び生マソ開始
今度は中指も加えて2本での攻撃

ここで同業の攻撃が開始…しかし、再びペスカの手が邪魔な様子
ここで彼は諦めました(正面に回ればサンドイッチできたのに…)
ライバルもいなくなったので一度周囲を確認

大丈夫か?
いや、1人こっちを見てる
あまり体動かさないほうがいいと判断
指先だけでJDのマソコをかき回します
この時点でJD完璧に濡れてました
中から汁が溢れる溢れる
ペスカの指はベチョベチョです

ここで次の駅に到着
JDがピクリともしないのでドアが開いても攻撃続行
しかし、人が入れ替わりさっきの注目オヤジがそばに…

(これは…コイツが同業ならいいけど、もし違ったら…)
危険を回避すべく一旦手を抜きます

ココで注目オヤジのボディアタック
ペスカとJDの身体を離します
密着していたペスカの手には…携帯(とっさの判断)

ココでオヤジが一言
「ちっ」

このオヤジ、正義だったんですかね
何にせよ危機は脱しました
しかし、ここでまた密着すると今度は盗撮を疑われかねません

一番大事なのは捕獲を避けることなので、ここは携帯でポチポチとメールを開始します

ここで電車は人がドっと降りる乗換駅に到着

今日のミッションココで終了


…と、
思いきや

本来、この駅で降りて引き返すハズでした
しかしJDが降りなかったこと、まだそこそこ人が乗っていたことを理由に何故か私も電車を降りませんでした

JDと向かい合ってたちます…が、逃げません
駅に着いて、パラパラと人が降ります

ペスカが壁際に寄って、コンコンと壁を叩く(今思うと何故こんなことしたんだろう…)
するとJD、隣に来ます


(ちょ、マジか?)

罠を疑う心はあるものの、止まりません
位置的には


------ドア-----------
      ○|乗
車内    ●|務
       |員    ○:JD
       |室    ●:ペスカ



ペスカは壁を背に、JDは壁側を向いています

そっと手を握ると無抵抗
抱き寄せると腰に手を回して抱きついてきます
もうこれは行くしかないですよね


壁とペスカの身体があるので、何をしているかは見えません
というか、ここまで密着してしまえばカップルだと思われるので楽勝です

前からスカをめくり上げてPを下げます
上付きなので前からなら楽勝で手が届きます
さっきは中を刺激したので、今度はクリを責めます
ここで耳元でそっと囁きます

「こんなに濡れちゃってるね?気持ちいいの?」
「気持ちよかったらギュッってしがみついて?」

すると…JD、ギュッとしがみついてきます

「そっか、気持ちいいんだ?電車の中なのにエッチなコだね」

マソコから溢れる汁を指に纏わせ、クリを攻撃開始
各停なので時間は十分にあります

クリをイジっては中に指を入れ、中をグリグリしてはクリに指を這わす
途中からJDは声がガマンできないのか、顔をペスカの肩にうずめてビクビクしてます
足もガクガクしてますし、中もギュウギュウと応えてくれる
感度のよい、本当にいいコですね

「…ぁん、はぁはぁ…ぁん」

ガマンできなくなったのか、声が漏れ出したので、刺激をソフトタッチにチェンジ、もうライバルはいませんので焦らしの意味も含めてフェザータッチの出動です

しかし、このコ感度が本当にいい
フェザータッチでも身体がビクビクと動きます
駅に着いて、ドアが開くと回りに声が聞こえてしまいそうです

「どこまで行くの?○○?」
コクン
「○○で…今日時間ある?」
フルフル
「そっか、じゃあ…トイレ行こっか?」
コクン

ここで電車が終点に到着
ゆっくりと指を抜き、服装を整えます
指についた汁をJDだけに見えるように舐めると恥ずかしそうに俯きます

ドアが開いたので、手をつないで障害者用トイレへ
荷物を置き、抱き寄せてキスをします
舌を入れるとJDも舌を絡めてきます

JDのPとブラを脱がします
ワンピース(ワンピだったのかw)胸までめくり、自分でスソを持たせます
じっくりと舐めるように身体を鑑賞(←変態)

推定C?のオパーイにむしゃぶりつきます(乳首は既に勃ってました)
個室に来たことで大胆になったのか、JDの声が漏れます

そのまま乳首を舌で転がしつつ、指は再びマソコの中へ

JDの手を取り、ガチガチの息子を握らせるとスリスリと手コキを開始
頭を掴んで屈ませ、口元にてぃ○こを持っていくと素直に咥えます

じゅる…じゅるじゅる…ジュポジュポ…

いい音が部屋に響きます

そのまま壁に手をつかせ、立ちバックで一気にin
腰をガンガンとグラインドさせるとギュッと中が締まり、声が漏れます

「ぁん…ぁぁぁん…」

上付きだったことを思い出し、今度は便座に座るとJDを上にします

「自分で入れてごらん?」

素直に俺のてぃ○こに手を添えると自分の中へと導きます
奥までゆっくりと入れます

「はぁぁぁぁぁん」

呻きのような声が漏れます

「自分でも動いて」

JDの腰の動きに合わせて奥までズンズンと突きます
ふとアナルが手に触れたので、そのまま人差し指でほぐしているとアッサリと飲み込まれます

(すげぇな…)

下から突き上げながらアナルを責め、更に舌と左手で乳首を責めます

「ぁん…ぁん…ぁぁぁぁぁぁぁん」
「ぁふん」

JDの中がギュッっと収縮するとストンと力が抜けます

(イッたのかな?)

そのままアナルをほぐしていると再びJDが反応開始

「…立てる?」
コクン

再び壁に手を突かせると、今度はアナルに挿入です

「ぁ…ぁ…ぁ…ぁぁぁぁん」

(このコ…)

「アナルは初めてじゃない?」
フルフル
「初めて?」
コクン
「気持ちいいでしょ?」
コクン
「おま○こより気持ちいい?」
…コクン

(やっぱりかぁ)

ズンズンと突くと応えるかの様に締まるアナル

ジュプ…ジュポジュポ…ジュプジュプ

「ぁ…ぁ…ぁ…」

腰を掴んで一気にラストスパート、一気に突き上げるとギュッとアナルが収縮します

「ん…あ…ダメ…ぁぁぁぁぁぁぁ」
「くっ…」

彼女も限界かもしれませんが、こちらもとっくに限界です
彼女がイクと同時にアナルの奥に一気に吐き出してしまいました


その後、服装を整えてそそくさと外へ
ありがとね、というと彼女は嬉しそうに笑ってくれました

今回は予想外の展開に自分が驚いてしまいました
こんなこともあるんですねぇ


で、

今気づいたんですけど…



メアド聞いとけばよかったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(>_<)


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