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仕事はショップ店員です。
仕事柄、デニムなどのカジュアルな服装が多いので最近はめっきり少なくなりましたが高校時代、専門学校時代はよく痴漢にあいました。

痴漢にあったと話すと学校の友人などは、
「私は捕まえてつきだしたよ!」
などとよく自慢げに話していましたが、私はいつも痴漢にあうと、黙って触られているんです。

相手のことを考えると…って思ってかわいそうになる感情と、あとは「怖い」って気持ちの中に「いやらしいことをされている」っていうマゾ的な複雑な感情が入り混じってきて強く拒否できないんです。
学生時代、まだ処女だった私にはよくわからないことだったけれど、きっとこの当時の体験が今の性癖をあらわしてると思うんです。

男性の支配下で快楽を得るという性癖。
私は都内で一番混雑するといわれている電車で通学していたんですが、乗車する列で毎日のように私の後ろに並び、混雑するどさくさに紛れて私にぴったりと寄り添ってくる人がいたんです。

40代半ばくらいでしょうか?いわゆる普通のサラリーマンです。
私の真後ろで息を荒くして、自分の固くなったものを押し付けてきます。
最初のうちはスカートの上から軽く触る程度でしたが、私が抵抗しないとわかるとその人の行動は日に日にエスカレートしていきました。
真正面で向かい合って胸をなでるように触ってきたり、お尻を強く揉んだ…
その人を見つけて別の車両に乗ろうとしても追ってくるんです。

そしてある日、ついにその人の手が私のスカートの中に延びてきました。
怖くてそのときばかりは必死に抵抗したんです。
声は出しませんでしたが、スカートの中に延びてきた手を振り払おうとしたんです。

するとその人は、私が振り払おうとした手を握り返してきたんです。
満員電車でしかも男性の力、もう抵抗できませんでした。

しかも、私が今まで抵抗してこなかったのに初めて抵抗しようとしたしぐさを見せたことによってその痴漢は一層興奮したようでした。
息はいつもより荒くなり、私の耳から首筋にかけて熱い息が降りかかってきます。
私の右手首を握り締めたままもう片方の手で、太ももの間に手を延ばしそのまま下着の上からお尻の割れ目をなぞります。
男性にそのように触られたことがなかった私は、そのゾクゾクする感触がなんなのか、何をされているのかわかりませんでした。
くすぐったいような…気持ちいいような…

下着はみるみるいやららしい汁でぐっちょりになってるのがわかりました。
(その当時はなんでそうなるのかわかりませんでしたが…)
ただ満員電車だったため、私の感じるところをその痴漢もうまくつきとめられなかったらしくただやみくもに触れているようでした。

やがて目的地の駅に到着し、私は逃げるように降りていきました。
そのときはただ怖かったので人に話すことも出来ませんでした。

今、この当時のことを思い出すとちょっともったいないことしたかな…って思います(笑)
今の私がスカート姿で痴漢にあったら間違いなく足を広げてクリトリスをしっかり刺激してもらいます。
でもなかなかあわないもんですね。
胸元の開いた谷間がばっちり見える服で痴漢にあうのを待ってるのに…

平日の朝にNB線でT駅へ向かっていた時のこと。

N駅に差し掛かった時に、大勢の人が乗ってきて激混み状態に。

目の前には女性2人組(恐らくはJD)がいた。

自分の目の前にはポニーテールの膝丈くらいの白いフレア。茶色いジャケット。

彼女の友人と思しき女性はメガネにショートヘアだったと記憶。

で、しばらくするとその2人が会話を始めた。

電車が発車すると、自分に背を向けている方のJDが少しずつこっちに体重をかけてきて、最終的には彼女の肩と背中が自分の胸に、後頭部が顔に、お尻が股間に密着する格好となった。

彼女たちは会話を始めたが、電車の動きに合わせて自分に密着してきた方のJDがお尻を股間に擦りつけてきた。

「ラッキー」

と思い、こっちから軽く股間を押し当てると、JDは更お尻を後ろに突き出して、電車の揺れに合わせて左右に動かしながら硬くなったペニスに押し付けてるではないか。
それも、柔らかな尻たぶと割れ目を交互に。

相変わらず後頭部は顔にくっついた格好。

気付かれないように鼻で息をすると、甘く、いい匂いが鼻孔を突いた。

これに調子に乗って更に硬くなった股間をヒップに押し付ける。

するとJDもお尻を股間に押し当てて、強く左右に振って擦りつけてきた。

下半身はエロエロ状態にも関わらず、JDは向かい合った友人と平然と会話をしている。

(もしかしたら、2人組の痴女か?と思った)

そこで、柔らかく手触りの良い大きなお尻を最初は右手の甲で触れてみた。

彼女はやや腰を右側に捻って、後ろに微妙に突き出した。

どうやら触られやすいように動かしたようだ。

お尻の右側が手に、左側がペニスに押し当てられる格好となった。

激混みの密着状態のため、周りにバレる心配は無いと判断し、右の尻たぶを手で揉んで、左の尻たぶに股間を押し当てることにした。

そして、指で割れ目とアナルの辺りをなぞってみた。

ずっと彼女は平然としていましたが、下半身はヌレヌレだったに違いない。

相変わらず、お尻を小刻みに左右に動かしているのだ。

やがて、会話の中で

「そうそれ!」

とか

「わかるわかる!」

とか言う度にお尻を後ろに突き出して、強くペニスに擦りつけてくるのだからたまらない。

こっちもそれに合わせてタイミングを見計らい、腰を前に出したり、お尻を揉んだり、ワレメをなぞったりした。

しかも、お尻のみならず、腰を後ろに突き出すタイミングでヴァギナの辺りを小指や人差し指でなぞる事もできた。

しかし、濡れているかどうかは確かめることはできなかった。

終点の2つ前の駅で人がどっと降り、彼女とその友人も降りたのでそこで終了。

しかし、おいしい約15分間だった。

私は20才の短大生です。
今日、すごい痴漢に遭遇しました。
いつもは学校に午前10時頃に行くのですが、今日は学校に行く前に高校の
時の友達と朝食する約束をしてたので、午前7時半頃の電車に乗りました。
関西で痴漢の出没が多いと言われる『○阪環状線』です。
痴漢には気はつけていたんですが、やはりそうはいきませんでした。
私は、今日も天王寺駅からいつものとおり乗り込んだんですけど、さすがに
乗客が非常に多く、ホームから電車の入口、奥の方へと押し込まれました。
気がつくと身動きひとつ取れず、しかも運が悪い事にまわりは男性ばかり。
今日は友達と会うこともあり、膝上20センチのミニスカートだったんで、
何か嫌な予感がしてたんですが、予感が的中してしまって、スカートの後が
ズルズルと上に巻き上げられている気配を感じました。
すると次の瞬間、誰かの手が私のお尻をパンティーの上から触っています。
私はどうしたら良いのかわからず、じっと我慢してると次にパンティーまで
脱がされ、私のアソコを指で触ってきました。
あまりの衝撃に茫然として、何にも抵抗できずなすがまま状態でした。
そのうち周りにいる男性四人も触りだしてきて、ひとりは私のジャケットの
下からブラジャーの中に手を入れて生乳を揉んでるし、もうひとりは前から
アソコの中に指を奥まで入れてるし、もうひとりにはお尻を揉まれてるし、
こんな激しい痴漢にあったの今回が初めてで、
最初は緊張と不安とでどうしようって思ってたんですけど、私も凄く感じて
きちゃって久し振りに興奮してしまいました。
気が付くと、私の目の前の若くてハンサムな痴漢さんのアソコを、無意識に
触ってたぐらいでした。
われにかえって触ってた手を離そうとしんですが、その痴漢さんがズボンの
チャックを下げてアレを出してきて私の手をアレに握らせたんです。
私もこの状況で理性を失って『もうどうでもいいや!』って思ってたんで、
握ったアレをピストンさせて痴漢さんを気持ちよくさせてあげました。。

ずいぶん昔の話です。

新幹線と山手線を乗り継いで専門学校へ通っていたのは、もう20年前近く前。

私はちびでぽちゃ。めがねでノーメイクの、コンプレックスばかりに満ち溢れているダメ子でした。
ずっと女子校で育ったため、家族以外の男性と話したこともほとんど無く、しかも当時いっしょに通学してた同級生が美人だったため、いつもいたたまれない毎日を送っていました。


だから、山手線でいつも同じおじさんが近くに乗ってくるのも、最初はその美人の友人目当てだと思っていました。

でも、それはどうやら違ったようでした。


私は太っていただけあり、胸だけは恥ずかしいほどに大きく、これもコンプレックスで、隠すように生きていました。


おじさんは、その胸と、肉付きの良いしか取り柄の無い太もも、おしりが目当てだったようなのです。


毎朝、荒い息遣いで私の横へ立つおじさん。

片手に文庫本を持ち、読むふりをして、ひじで私の胸をぐりぐり押してきます。

通勤かばんを持つ手のひらを返して、スカートを少しずつたくしあげ、指でおまたをつついたり、おしりを撫でてみたり…。


私は恥ずかしく思いながらも、どきどきしていました。


初めて女性として認識してもらえた。たとえ、おもちゃのように弄られても、私はこのおじさんの快楽のお手伝いをしてあげられている。


そんな想いもありました。


きもちいい、というより、私にもふれてくれる男性がいるという嬉しさでいっぱいでした。


美人の友人がお休みの時に、お茶に誘われましたが、それはこわくて逃げちゃいました。



もし、その時おじさんに同行してたら、どうなっていただろう。今でも、どきどきしながら思い出すことも多いです。


この体験の他にも、痴漢に会うことが多かった私の人生。


40歳も見えてきたこの頃は、田舎暮らしということもあり、痴漢に会うことは無くなりました。


でも、今でも時々思います。


知らない方々が私をさわることで、快楽を感じていただきたい。そして、私もどきどきしてみたい。

もう、それも夢のまた夢ですが、今一度、どきどきしてみたいです。


あのおじさんに、会いたいです。…もう若くないから相手にもされないでしょうが…(^_^;)


長々と失礼いたしました。


他の痴漢体験について書きます。

これは朝のラッシュ時の痴漢ではなく、終電での事です。
大学のサークルでの飲み会で二次会で飲み過ぎ、フラフラになって何とか駅のホームまでは辿り着いたんですが、ベンチに座ったら眠り込んでしまったんです。

次に気がついた時は、誰かに肩を揺らされてました。
「ネエチャン、これが終電だよ。乗るんじゃないの?」
私は終電の時まで寝込んでしまったようです。
「の、乗ります。」
と言ったつもりでしたが、言葉にはなっていませんでした。

しかし、理解はしてくれたらしく、
「じゃほら、立てるか?」
と脇を抱えられるようにして立たされました。

電車に入るまでは気付かなかったんですが、脇に廻された手が、私の乳房に当たっていて、反応のない私の様子で徐々に手を伸ばして来て、電車に乗り込んだ時に、しっかりと掴まれていて揉まれ始め、それで気がつきました。

しかし、意識が朦朧としている上に身体が思うように動かず、車内を連れ歩かされてて抵抗らしい抵抗ができないうちに、おっぱいを揉まれ続け、車両の半分位を占めている対面型のシートに座らされました。
普通のシートもあるのに、対面型のシートに誘導した事のは痴漢の狙いだったのでしょう。

席に座った時、無理矢理歩かされた事で疲れ、頭を低くしたくて、背もたれに寄り掛かる事をせずに、うなだれるようにしたので、男はそのまま私の乳房を弄び続けました。
「いや、やめて」
と言いましたが、やはり言葉にはならず、
「ううう…」
とか呻くだけの私に、
「何?苦しいの?じゃ今外してやるから…」
と意味をわざと曲解されてブラのホックを外されてしまいました。

確かに楽にはなりましたが、男はそのまま、シャツの下から手を入れて、背中から脇に廻り、緩んだブラをかい潜り、おっぱいを直に弄びにきました。

これはマズイ…という意識はありましたが、身体が自分の物ではないようなボヤっとした感覚で思う通りにならず、辛うじて首を振ったのですが、
「何?身体起こしたいの?」
と再び曲解され、上体を起こされました。



すると頭が上がったせいか、軽い貧血のようになり、意識が遠退いていきました。
微かな意識の中で、シャツの前をブラごとズリ上げられ、両方の乳房を剥き出しにされて弄ばれ始めたのを感じながら眠ってしまいました。

気がつくと、上体が横倒しになり、男にひざ枕されるようにして寝ていて、剥き出しにされた乳房を弄ばれ続けていました。
「ううぅ…」
うめき声を上げた私に、
「ん、起きたのかな?」
と、再び上体を起こされました。

朦朧とした意識の中で、男に乳首を吸われ、内股に手を差し込まれたのを感じました。
だらしなく開いた股に手を差し込まれ、一気に股間へと上がって来て、パンツ越しにクリトリスを嬲られました。
「んあ、あぁ…」
必死で声を出して拒絶しようとしましたが、顔を上げた男に唇を塞がれてしまいました。
今まで数え切れない位程、痴漢されてきましたが、首筋や耳たぶ等を舐められた事はあっても、唇を奪われた事はありませんでした。

股間の手は、パンツの縁をかい潜り、性器の中に指を入れられて嬲られ始め、舌を入れられたディープキスをされ、ボウッとした頭では、痴漢に凌辱されてるのか、彼氏といちゃついてるのか、混同しそうになりました。

それでも、痴漢されてるんだと首を降って拒絶の意を表しましたが、頭を振ったせいで目眩がし、窓側へ身体が倒れ、壁にもたれ掛かるようになりました。

すると男は、一旦私の身体から離れ、私の前にしゃがみ、両手をスカートの中に差し入れ、パンツの縁を掴むと、私の腰を浮かすように持ち上げながら、一気に引き抜き、足からも抜いて、自分のポケットにしまい、再び横に座って、私の唇を奪いながら、性器を嬲り始めました。
股を必死に閉じようとしましたが、男の手で簡単に押し広げられ、かなり奥深くまで指を挿入されて弄ばれました。

意識が半分なくても快感は感じ、絶頂にも達するものなんだと初めて知りました。
絶頂に近づくと拒否する力も気力も意識もなくなり、男のされるがまま受け入れてしまい、差し込まれた舌を反射的に、しゃぶったりしてしまいました。
この時、口に含まされたのが男の性器であっても、しゃぶってしまったのではないかと思います。

そして絶頂に達っし、更にぐったりとなった私の身体を弄び続けて男は降りていきました。
私の降りる駅の一つ手前でした。

私は何とか頭をはっきりさせ、肌蹴られた服を直し、電車を降りて自宅に帰りました。
冷たい夜風に当たり、少し酔いが冷めてきて、今までのが夢ではないかと思いましたが、弄ばれ続けて、じんじんとする乳房と、パンツを脱がされて穿いてないのを自覚し、痴漢に凌辱されてしまった事を痛感させられました。

痴漢には時間にして、三・四十分は弄ばれていました。
どこかに連れ去られなかっただけでも良かったと思うしかありませんでしたが、痴漢に唇を奪われたのも初めてなら、あれだけ乳房を弄ばれ続けたのも初めてでした。

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