FC2ブログ

大手アダルトサイト情報



カテゴリ


リンク

~体験談サイト~

レイプ・強姦体験談集
犯された濡れた体験談
エロ官能小説
抜ける体験談
エッチ体験談のブログ
エロ体験談
秘密の告白体験談
体験告白ベストセレクション
エロ体験談で抜けるコピペ
「エロな雑談・体験談掲示板」
大人のえっちな体験談&告白
体験告白官能小説
大人のブログランキング
レイプ・犯された本音の経験・体験談
エッチ体験談
抜ける!濡れる体験談
アダルト体験談これは必読
H体験談


~動画サイト~

抜き!抜ける!おすすめエロ動画
抜けまくり!濡れ濡れエロ動画!!
オススメ!厳選エロ動画
18禁エログで巨乳無料エロ動画を紹介
無修正
AV女優無料動画 av.ufoooo.com
エロメディア-X
セックス動画
無料エロ動画「Movie Dash」
無修正動画
セックス動画
無修正動画


~ランキング&リンク集~

アダルトポータルXAY
官能小説.com
エログランキング
アダルトサーチPB
アダルトブログランキング
アダルト体験談ランキング
アダルト検索-早抜きサーチ
アダルト・リンク・ランキング
アダルトブログランキング
人気アダルトサイトランキング
アダルトエンジェル
FC2ブログランキング
人気アダルトBLOG
アダルトブログランキング
アダルト専門 リンクアダルトサーチ
18禁萌えランキング集
アダルトナビゲーター
正しいH小説の薦め
アダルトトレイン
痴漢強姦鬼畜マニア

ピンッテックス



BlogPeople


ReviewMe


■ 他のサイト更新状況 ■

Powered By 画RSS
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


私が痴漢OK娘になるキッカケになった出来事。
それまでにも痴漢にはよく遭っていたんだけど、
ちょっと触られたりする程度。
それまで痴漢には嫌悪感をいだいていたのに、
そうじゃなくなったのは、こんな出来事があったせいだ。


仕事帰り、始発から2人がけ座席の特急に乗る。
うつらうつらしていたら、ものすごく身体の大きな人が隣に座った。
どんどんこっちに詰め寄ってきて、肘をわき腹に当てだした。
「あ、またか」あまり気にもとめず、
抵抗してせっかくゲットした席を立つのは
イヤだったからそのままにしてた。


電車が走り出した。

私のわき腹を肘でぐりぐりこね回しはじめた。
面倒くさいので抵抗しなかった。

そのヒトは新聞をもちながら、腕を組み、
脇の隙間から指を伸ばしてきた。
すると胸をいきなりわしづかみにつかんで揉みだした。

痛い。

びっくりして起きた。
でもやめない。
ぐりぐりぐりぐり…。

すぐに乳首を探し当て、つまみはじめた。
力が強くて痛い。
でも、恐くて怖くて身体が固まってしまった。

それまでそこまでされたことがなく、
どうしたらいいのかわからなくて、
固まってしまったのだ。

そして、

しばらく揉みしだいたあと、
シャツのボタンに指が伸びた。
その日に限ってシャツの下は素肌だった。

すぐに上から2つ目のボタンがはずされた。
隙間から指が入れられ、ブラのカップを
下にずらして乳首を指先ではさみ、
そしてまたつまみはじめた。

痛いのに、恐いのに、乳首が、形を変えている。
自分でも分かる。

しばらく乳首がもてあそばれた後、
シャツから手が抜かれて、今度は膝元へ。

黒いパンツのチャックをいきなり下げはじめた。
そして、チャックの中に指をねじ込み、
ショーツの上からいきなりクリを探し当てて指で押しつぶす。

恐いけど、恐いけど、感じていた…。
あそこがぬるんぬるんになっているのが
自分でも意識できていた。

そして、指はさらに奥へ進み、
すぐにショーツの脇から指を入れられ、
膣に指をいきなりつっこまれた。

足を閉じて抵抗するも、強い力で足を広げてきたから…

太い太い中指が膣の中に入れられ、
出し入れするほどの余裕がないから、
指を折り曲げて中をぐりぐりとかき回された。

ぐちゅぐちゅぐちゅ……
私の頭の中は真っ白になった。
気持ちいいというより、犯されている気分だった。

怖い、怖いのに…。
心のほとんどが恐怖感。
そのほんの一握りが快感に変わっていく。
そんな自分が許せない。
でもその感情もシチュエーションも興奮に変わっていく。

そしていきなりその人は指を抜き、
私の手を自分の股間へ持って行った。
チャックをおろし、ふにゃふにゃして湿っぽいソレが
いつのまにか外に出されていた。

私は見たくないから顔を背けて、
手だけがソレに添えられる形になった。
私が触るとみるみる大きくなって、
ソレは牛乳瓶くらいの大きさになった。

恐かった。本当に恐かった…。
こんな、こんなに太いの、触ったこと無い。
こんなの入れられたら、私、死んじゃう…。

触り続けたら、イレラレル。
そう思って、手を何度も除けようとした。
その度に強い力で戻される。
私のその行為に逆に興奮するらしく、
ソレはどんどん力を増して、
プルプル震え始めていた。


怖い。。。。
何度も何度も抵抗して、抵抗して、
やっとあきらめてくれた。


そして、また私のシャツの中に手をつっこんで、
私の乳首を執拗にいじりはじめた。
頭は朦朧とし、されるがままになっていた。



突然、耳元にぼそぼそと話かけてきた。

「電車降りてホテルに行こう…。
もっと気持ちいいことしてあげるよ。」

わたしは首を横に振った。
こんなにきつく力強くあちこち触られて、
痛さでもう身体が麻痺していたし、
もしあんなものをつっこまれたら、
わたしは壊れてしまう。
その人は生理的に気持ち悪かったし。

そしてその人は次の駅でさっと降りて行った。
ほっとした。私の目には涙がたまっていた。

でも、恐かったのに、ものすごく濡れてしまった。
家に帰って、そのことを思い出して、

もしあのとき挿入されていたら、とか、
あんなこと、こんなことされたらどうなったんだろう、とか。
ホテルについていってたらどんな風にもてあそばれたんだろう、とか。

いっぱいいっぱい妄想しながら、
いっぱい自分の指先でイってしまった。


それから、痴漢に遭うのイヤだったのに、
身体が欲しがり始めた。

でも誰にも言えない。そんなことは絶対に。。。

出展
別の顔 これも私


コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

■この記事のトラックバックURL

⇒ http://tikantaikendan224.blog136.fc2.com/tb.php/23-3c27929d

この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

■この記事へのトラックバック

 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。