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S宿東口の仮設ステージでは、毎週水曜日にミニライブなどのイベントを行っているらしい。
少し前、たまたまそこに居合わせた。
その日はビジュアル系(?)のライブがあるようで、昼頃から警備員とファンの女達がいた。
「暇人どもだなぁ」なんて思いながら、何気なく見ていると
みんな黒いフリフリの、でも露出度の高い服を着ていた。
けっこうおいしいシチュエーションに、いつもの癖で自然と目で獲物を探していた。
すると一人のミニスカートをはいた女が目に留まった。
痴漢OK女センサーに反応したのだ。
女ばかりの所に一人だけスーツのおっさんがまじる事に抵抗を感じたが、
ポツポツと男の姿もあったので思い切って、その女の後ろにつくことにした。
160センチぐらいでぽっちゃり体型、顔は丸顔で、そんなに可愛くない。
だから芸能人にも例えないが、とりあえずA子とする。
A子の後ろに立って1時間後、やっとライブが始まった。
こんな女のために1時間も立ちっぱなしとは、暑さで意識が朦朧としていたのかもしれない。



始まると同時にみんながステージに近づこうとするため、満員電車のような密着状態が生まれた。
しかも全員激しく動く。
なんて痴漢のしやすい環境だろう。
俺は早速、A子に密着しスカートをめくり、下着の上から尻を撫で回す。
お尻が大きいから触り心地は抜群だ。
ムニムニ柔らかく、手が吸い付くような感じだ。
お尻の感触を確かめた後、下着の上からアソコを触り始める。
するとA子の動きが止まり、顔が下を向く。
どうやらこんな場所で痴漢されると思っていないためか、抵抗できないらしい。
中指をウネウネと動かし、アソコの感触を楽しむ。
暑さのせいで下着全体がしっとりと濡れていて、アソコに下着がぺったり張り付いている。
そのせいで、下着の上からとはいえ、
まるでアソコを直接触っているような感触だ。
指を前後に動かしアソコをこする。
その動きを繰り返していると、だんだんとアソコが熱を帯びてきた。
抵抗がまったくないので、下着を少し降ろしてアソコを直接触る。
さすがに下着を降ろすときは抵抗したが、アソコを直接触りだしたら
ビクッとした後抵抗をやめた。
アソコの溝に中指をねじこみ、中指に汁をつけながら前後に動かす。
たまにブルブルと振動させながら動かしていると、
すぐにアソコ全体が濡れてきた。
片手でアソコを触り続けながら、片手を腰の上から前に回し
スカートをめくってクリを触り始めた。
クリを触りだした途端に「はぁはぁ」と肩で息をしはじめる。
中指の腹でクリの頭を撫でるように触りながら、感じ始めて力が抜けてきたアソコの穴に指を入れる。
クリを撫でるような動きを少し早めながら、アソコに入れた指をゆっくりと出し入れする。
指を出す時に「はぁぁぁぁっ」と大きなため息をするのが面白い。
クリを触っているからか、経験が少ないからか、アソコの締め付けがすごくて
1本でいっぱいな感じだ。
周りは飛んだりはねたりしているのに、二人だけは快感の世界にいるというギャップがたまらない。
両手の動きを早めていく。
早めれば早めるほど、アソコの締め付けがすごくなり、出し入れしていると簡単に指が抜けてしまう。
注意して出し入れしながら、指を左右に大きく震わせる。
汁がアソコから地面にたれそうになっている。
俺の手はすでにべちょべちょになっている。
クリを指で挟んで、男のモノみたいにさすりながらアソコを指でピストンする。
A子の足がガクガク震え後ろにもたれかかる。
口が半開きになり目は閉じている。
イキそうになっていると理解した俺は、両手の動きを限度いっぱいに早めた。
アソコの中に空気が入りプシュプシュいっているのがわかる。
きっとアソコの入り口あたりは、汁が泡立っているだろう。
「はぁん、あっ、ん、あ、つ、ん、かっ、あぁ、はぁはぁはぁ~・・・」
A子の口からはっきりとした喘ぎ声が聞こえるが、激しいリズムにすぐにかきけされる。
グチュグチュとアソコからいやらしい音が漏れる。
「あっぁぁ、、、ん、や、ん、んぁぁぁ・・・」
激しく指を動かしていると、急にA子の体が固まる。
クリとアソコを責める動きはやめない。
「んんんんんんんんっっっっっっ・・・」
クリをぎゅーっとつまんだと同時に、うなり声を上げ
俺の体に体重をあずけながら、何度も体を痙攣させた。
俺の指をくわえていたアソコの力もすーっと抜けていく。
どうやらいったようだ。
いった後もゆっくりとクリをなで続け、アソコの中にある指を振動させ
余韻を味わった。
もうすぐライブも終わりそうだ。
しばらくそうして余韻を楽しむ。A子は俺に完全に体をあずけている。
口からは、動かし続ける指の動きに連動して喘ぎ声がもれる。

ライブが終わった。
周りの客が一斉に動き始める。
するとA子もびくっと体を震わせ起こし、そして俺から逃げるように走り出した。
びっくりした俺はその場で立ちつくした。
A子は人混みに紛れ込み、すぐに見えなくなった。

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