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昔のことを書きますね。

私は多分、痴漢に遭いやすいんだと思います。

高校生の時も、たくさん遭ってました。
でもその時は、まだばーじんだったので、今みたいに膣で感じることはなかったんですけどね


いつもみたいに、二つ結びにして、ブレザーの制服で高校に通っていた時のことです。かれこれ12年も前ですね(笑)

私は吊革にいつも捕まっていました。
座席の中間辺りで、早く席が空かないかなぁと、待っていたんです。

その日は、電車が五分遅れていて、いつもよりもメチャ混みでした。

途中からなだれ込んできた通勤中のサラリーマンや学生達に押されて、私はつり革から手が離れてしまいました。

すごい密着度で私は引っ張られた鞄を戻すのに精一杯だった気がします。

その時、後ろから手を伸ばしてきた人がいました。

私は、おじさんが後ろにいるのを知っていたので、もぞもぞしながら、なんとか指の位置をずらそうと頑張っていました。

おじさんの指は、私が逃げるのも構わず、次第にぴったりとお尻に這わせて来ます。私は気持ちが悪くて(当時は、ですよ笑)どうにかしておじさんの指から逃れられるかを試行錯誤していました。

だんだんと指がお尻の溝に食い込んで来たので、これはやばい!と思い、私は少し角度を変えて、左に身体をねじりました。

やった!

おじさんの指は、離れていったみたいです。

ホッとした気分で押されながら乗っていると、なんだか今度は前の方が暖かいのに気づきました。

今度は、違う人の手のひらが、私の恥骨から膣までをすっぽり包んでいるのです。

プリーツのスカートは、前が捲れてしまっていて、直にパンティを指が柔らかく包んでいました。

私はちょっと腹が立って、誰なのか顔を見ました。

すると、私を包んでいるのは、真っ赤なTシャツを着た、21、2歳位の大学生っぽい人なんです。

こんな歳の近い人に痴漢されたことがない私は、怒ってた気持ちより恥ずかしくなって、かーっと顔が赤くなっていくのを感じました。

どうしよう......

私はうつむき、それから手の位置から逃れようと、少し背伸びをしてみました。

するとそれは逆効果で、彼はぐっと指を奥に入れ込んでしまいました。

「あっ......」

しまった、と思ったのがもう遅く、完璧に私の恥部は指に密着してしまいました。

私の熱気が彼の指に伝わって、彼の指が汗ばんでいるのが分かります。

彼はそおっと、指を動かしてきました。

膣の部分をうにうにとパンティ越しになぞるので、私は嫌で身をよじりました。

すると彼は、少し手を引いて、今度は少し上部の、クリの部分をさわさわとなぞってきます。

私は誰かにここを触られるのが初めてだったので、すごく恥ずかしくて、身体が硬くなって何もできませんでした。



また人が次々に入って来て、私は彼の胸に顔を押し付ける形になってしまいました。

踏ん張るようにしたからか、少し脚が開いてしまいました。

彼のTシャツの匂いが、少し汗っぽくてクラクラします。

その隙に、彼は少し開いた脚の、パンティの脇から、やっぱり手を入れてきました。

私がばーじんだと分かったのか、一気にクリのとこまでパンティをずらし、膣からじわじわと溢れていた液を中指に付けて、硬いクリを触ってきました。

私は何が何だか分からず、とにかく耐えていました。

すると、彼は私の身体をそっと支えてくれました。

痴漢なのに、優しくしてもらったことで私は更にどうしていいか分からず、そのままにされてしまいました。

クリの包皮をむかないまま、上下にゆっくりと揺すられ、私はまるでオナしてるときのような気分になってしまいました。

ギュッと脚を閉じると、彼は力を緩めてくれました。


目的の駅についてしまい、私は降りました。

トイレに行ってみると、クリは赤く腫れ上がり、液は大腿まで垂れて、白く固まっていました。

今思うと、あれが初めて痴漢で感じてしまった日だと思います。

今は、膣に入れて欲しくなっちゃいますけどね☆

若き日の体験でした(笑)


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